田口淳一 のブログ -30ページ目
あなたが経験している内容

あなたが経験した人生

それが神の手によるものなら

神などただの悪です
この世の倫理などというものは

人間の手によって抹消されている

Ethics was deleted by human hands

一般的に会社に勤めるのであれば

社長、経営者の名や顔

要するに素性と呼ばれるものは堂々と明かされているものであり

社長たる経営陣が名や顔が明かされていない
あやふや若しくは謎に包まれている等では

従業員は
その謎に包まれた経営陣が存在する会社である
という状況に不安を抱き

ブラック企業なのではとの懸念から
転職等の意思を抱くこと

それが
ごく一般的社会人の在り方であると察するが

この文明社会においては
裏社会、謎の組織、世の中の裏々等の情報を多く散見する

そして
従業員とする下々らには
誰らが運営しているのか
誰らにより発足された会社であるのか
誰らが何のために運営される文明企業であるのか

全く持ってあやふやにされ
この企業の組織形態は全くと言っていいほど
表に表されていない

これは
企業としては既に崩壊しており

この文明企業が成り立っている理由は
「他に転職先が見当たらないから」に他ならない

この強制収容文明の運営法は
ブラック企業の在り方そのものであり

経営者、経営陣、社訓等々
企業を運営する一般社員に対し

本来大々的に公表されているはずの情報が
あやふや若しくは一切公表されていない

この企業が運営されるにあたり
責任を取るべき運営側には何かやましいことでもあるのだろうか

少なくとも
幼少時教わった当たり前のこと

「知らない人には着いていかない」

自身においては
この文明というものは1つのビジネスモデル
惑星上において文明というパッケージを取り扱う者々による
惑星上で行われる文明ビジネス的なものであると解釈をしている

そして経営陣らの名や顔、素性は伏せられ
一般社員、下々は
彼らの運営する現文明、ビジネスモデルの
労働力コストとして位置づけされ
この会社は日々運営されている

名や顔、そういったものが公表されていないこと
情報操作により彼らにはたどり着けないようにされていること

どうもおかしい

自身においては
このタクシーの運転手はどうも信用ならないので後部座席では寝ないようにしている

選択肢が与えられていない
この単独存在のルールに従いついて行くことは
もちろん自由であるが

自身においては
気にかかる要素が往往にして存在するこの企業には心を許す気がしない

何度でも羅列をするが

「知らない人にはついて行かない」

生きるの責任を取らない気がぷんぷんする
この存在するルール

自身においては
自分で考え自分で行動し自分で責任をとる
に切り替え生きたことの方が

現企業に従事するよりも
よっぽど充実した生きるを経験できるのではないか

その様に考え
できるだけ現代文明人の持つ思想や考え方
当たり前、常識、批判等々の影響を受けないよう心掛けている

自分は地球に立っているだけ
自分は宇宙に浮いているだけ

そちらがベースであって
何もこの文明のルールや人間主観的なものの見方が生きるや存在のベースになっているわけでもなく

せっかく経験している
この肉体や生きるというものものを
伏せられた知らない歴々の為に献上するほどお人好しではない

であるから
呼吸を止め酸素と呼ばれるものの存在や
自然や生き物やこの空間
心臓が動き続ける由来等

そういったものに重きがあり

文明人類の独占的な発想、主観を
生きるのルールとまでして

個の人々の生きるに入り組んでいることは
倫理違反行為であるとして
自身は彼らについて行くことはやめている

ついて行くことは自由であるが
よく分からないやり方をされているようなので
考え方や価値観の違う彼らとは距離を置いておきたい

そして文明は1つしかない
というのもおかしな話だか…

「敗戦国だから仕方ない」

今にも聞こえてきそうだが

自身が戦勝国に負けたわけではないし
密約云々契約書にサインした覚えもない

本当に理解のできない事が往往にして起こる
この文明企業の経営陣とはどうもウマが合わないようなので

自身においては
転職若しくは退職をさせていただく