世には
国内においてテクノロジー犯罪や集団ストーカー
国外においてエクトロニックハラスメント、TIなどと呼ばれる被害を訴える方が多くいらっしゃいます
そしてその訴えとは
嫌がらせ、自殺強要という共通要素以外は
正に様々なものであり
すれ違いざまに舌打ちなどから
五感を共有されているなど
多くの情報を散見します
自身においては
集団ストーキングと呼ばれるような
付きまとい、仄めかし等の実生活においての他人からの嫌がらせ行為というものは全くと言っていいほど感じた事はなく
ネット上の情報を拝見する限りでは
本人の思い込みと現実に行われている加害行為
双方の情報が存在しているであろうとする立場をとっています
そして
自身が感じている被害とは
ブレインマシンインターフェイスと呼ばれる装置の持つ効能、脳と機械の接続
そういった装置の持つ効能と概念を根底に
脳や肉体の電気信号たるものと
世に存在する見えない媒体
電波、音波、レーダーなどの様々なものが
人工衛星やGPSなどを介し
脳や肉体の電気信号と接続され
脳内の聴覚野という部位が
それら見えない媒体からの直接刺激を受け
数人の男女グループからの
脳の状態や感情の状態に対しての罵声や
日々の行動に対しての注釈が延々と聞かされ続けるという状況を経験させられています
電子工学に精通した方は
マイクロ波聴覚効果によるもの等仰いますが
被害者素人目からすれば
状況はこう表現せざるを得ません
現在国会内においても
犯罪抑止のためと謳い
PC内部や個人の通話など
警察内部において監視をするなどの議論がなされているようですが
現実とは
既に完全に個人を監視できる状態にあるのではないかとも思わされます
嫌がらせ自殺強要という分野においては
付きまとい行為、集団ストーカー行為と呼ばれる被害となんら変わりませんが
ハイテクノロジー犯罪
脳内神経活動検出装置やMEDUSAなどと呼ばれる装置が乱用されているのでないかとの疑念を抱くと共に
ヒューマンパラサイト
フィジカルジャック
自身の人生においての経験や感情
そういったものが他人と共有され
まさに人生を強奪されている状態を経験している
もしくは経験させられている状態にあります
人工知能との接続という説を訴える方もおりますが
自殺強要という共通要素以外においては
様々なものが考えられるとの主観から考察すれば
自身においては
実際に数人の加害グループが存在し
組織として活動していると思わざるを得ません
そして
他人の人生を共有しようとするその数人の男女グループの特徴を羅列し
少しでもその存在が不要であるという意思が伝達できればと思い今回の投稿とします
彼らは
ストーカー的な思考回路の持ち主であり
絶対的観念
自分達は被害者に依存されており
被害者には必要な存在である
被害者は加害者に憧れを抱いており加害者の立場に成り替わりたい
加害者との接続状態がなければ被害者は生きていけない
だから被害者はこの接続加害を求めており
できる限り長く加害者との接続状況を経験したい
被害者は間違いなくそう思っている
そういった絶対的な観念が微動だにする事なく存在し強要され続けている
被害者からすれば
他人に人生を支配されることに快感を得るなど
想像すらできない価値観であるが
彼らはその価値観を延々と強要し
被害者がその価値観を受け入れない事は断固許さない、その様な立場がとられている
今もまさに
「そんなことあるわけないもーん」という
10代から20代の幼稚な男女グループの嘲笑した声が聞こえてくる
不良などと呼ばれる人種であることですら
タチが悪いのにも関わらず
この加害者は
更に幼稚であり無責任極まりない
正に子供が軍事兵器を手にし
他人の人生を遊具の様に取り扱っている
その様な被害状況を経験させられている
「不良しか認めませんからー」
その様な声が延々と聞かされるのだが
36歳になる一般社会人がなぜ故
不良などと呼ばれる若きに憧れを抱くのか
発想することすら難しい内容だが
自殺強要、精神崩壊、マインドコントロール
国民弾圧、軍事兵器売買
現体制の維持という主たる目的に重きが置かれ
それらに従う彼らの持つ絶対的な観念は断固として変わることなく
あたかも学生時代にタイムスリップでもしたかの様な幼稚なイジメ、嫌がらせから
生きる事の苦痛を経験させられている
加害者らの抱く
被害者は自主的に加害者との接続を望んでいる
という誤った妄想から発せられる言動はまさに延々たる拷問でしかない
本来第三者関与により解決すべき事案だが
そうする手段すらなく
24時間365日
既に5年間もの間
感情、人生の共有
被害者が加害者を求めているという歪んだ価値観の強要がなされ続けている
せめて
被害者にとって加害者は不要である
その価値観だけでも
受け入れられれば少しは楽になるのだが
それさえも許されない
正に異常な状況である
おそらく
多くのゲームソフトがそうであるように
既に他人の人生をバーチャルリアリティーとして経験できる様な科学が存在し
本人の許可すらとれれば
著名人や要人などの人生を体験できるというシステムが存在するのであろう
水面下において
共有されるそういったデバイスの被害者
トゥルーマンショーの登場人物として
弄ばれているのではないか
その様な主観を持たざるを得ない状況を
このテクノロジー犯罪などと呼ばれる被害によって経験させられている
この状況が政府により黙認されているのなら
正に世も末だが
被害者と加害者という間柄が変わる理由にはなり得ず
ストックホルム症候群のよう
この異常な状況に現実が移行する事などあり得るわけもないのだから
いい加減自身らに置かれる
原告側から死刑が求められるという現実に
目を向けてもらいたい
これ以上続けようとも
被害者が加害者に心を開き
歩み寄ろうとする意志はなく
あなた方に
極刑が下される日を待ち望むばかりである