加害者らはヤンキー高校生の様な精神年齢で、ひたすら隣のクラスの気に入らない奴を脅しているというようなスタンスをとっています。
私は今年で38になりますので、当然ながら周囲にはその様な精神年齢の知人はおりませんが、それが現実になってしまうのが、この遠隔音声送信犯罪です。
今にも「屋上来いよ〜」などと言われそうです。
この年の私が屋上に呼ばれるとすれば、何かの作業の要求か、一緒に花火を見ようくらいのものですが、彼ら加害者らは10代の精神なので、イジメをしている状況にあるのでしょう。
意地でも従わせ、意地でもパシリとして扱いたいようです。
通常考えれば、通報し、訴えを起こす流れが当然ですが、それもする事ができず、それをいいことに学生ノリでひたすらに絡んできます。
38にもなる社会人が、無職の凶悪犯罪者らに従うなど当然起こりえない事ですが、自信過剰な彼らは6年半もの間、その現実を強要しております。
切れないだけ、終わらせられないだけ、通報できないだけ、訴えられないだけ。
この事が一切理解できない。
完全に私の人生には不要の人種、不要のシステムであり、完全に社会から排除するべき。
その様な自論を持つに至っております。