田口淳一 のブログ -20ページ目
加害者らは被害者である私の自己概念を破壊し、自分達に都合の良い概念に作り変えたいという目的があるようです。

被害者の自己概念の破壊と再構築。

この作業を延々と脳内において6年半もの間、行なっています。
死刑相当罪を横行する加害者ら数人の男女グループはリマ症候群に陥っており、この状態を、被害者との通信手段、被害者と電話で話していると思っているようです。

強制であるにも関わらず、被害者は加害者に好意があるとの妄想から抜け出すことができずに、被害者には切断する能力がないという現実が受け入れられないようです。

彼らはこれを電話だと思っています。
加害者らはヤンキー高校生の様な精神年齢で、ひたすら隣のクラスの気に入らない奴を脅しているというようなスタンスをとっています。

私は今年で38になりますので、当然ながら周囲にはその様な精神年齢の知人はおりませんが、それが現実になってしまうのが、この遠隔音声送信犯罪です。

今にも「屋上来いよ〜」などと言われそうです。

この年の私が屋上に呼ばれるとすれば、何かの作業の要求か、一緒に花火を見ようくらいのものですが、彼ら加害者らは10代の精神なので、イジメをしている状況にあるのでしょう。

意地でも従わせ、意地でもパシリとして扱いたいようです。

通常考えれば、通報し、訴えを起こす流れが当然ですが、それもする事ができず、それをいいことに学生ノリでひたすらに絡んできます。

38にもなる社会人が、無職の凶悪犯罪者らに従うなど当然起こりえない事ですが、自信過剰な彼らは6年半もの間、その現実を強要しております。

切れないだけ、終わらせられないだけ、通報できないだけ、訴えられないだけ。

この事が一切理解できない。

完全に私の人生には不要の人種、不要のシステムであり、完全に社会から排除するべき。

その様な自論を持つに至っております。