同級生のmichiくんが、僕に、
「尾崎豊って知ってる?」
「聞いてみて!」
CDやカセットテープ貸してくれたりしてくれた。
僕の住んでいた田舎では、満員電車の感覚とかわからなかったけど、
「卒業」とか「シェリー」とか好きだったな~。
「15の夜」とか「十七歳の地図」とかも。
フレーズで印象深いのが、、、
自由を求め続けた15の夜。
少しずつ色んな意味がわかりかけてるけど、
けっして授業で教わったことなんかじゃない。
この支配からの卒業。
卒業していったい何わかるというのか。
仕組まれた自由に誰も気づかずに。
などなど。
あれから数十年。。。
少しずつ、いろんな意味がわかりかけてきちゃいました (← 遅いよ(;_:))。