ローレンス・アルマ=タデマ「見晴らしのよい場所(1895年)」
ラファエル前派の画家の作品って、色彩が明るくて、ロマンティックで、そう、全体的に奇麗で、嫌いな画家はいないんだけど、この画家の作品も大好き~
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2年前ぐらいに北九州美術館であったラファエル前派の画家ミレイの「ミレイ展」はもう、ミレイの代表作ばかり展示されてあって、興奮しすぎて鼻血ものだったな~。思いだしてしまった。
この人の作品もまた来ないかな~。福岡か、山口か、広島県に。
光を感じる絵って大好き~。
理屈抜きで~。
12月は、ちゃんと制作計画表を作って、計画通りやっていこう~