コーヒーにミルクや豆乳を入れたりするけれど、冷蔵庫に無かったり、温度が下がってぬるくなったり。

 

そこでお手軽で保存が効く「きな粉」登場。

 

 

 

 

普通のきな粉をカップの珈琲に入れるだけ。

 

スプーン一杯~二杯くらい、お好みで。

 

 

 

 

きな粉は大豆から作られる。

 

タンパク質もしっかり。

 

 

 

 

きな粉は食物繊維も豊富。

 

コーヒーに含まれるオリゴ糖の働きで便秘解消が期待できるのだとか。

 

 

 

 

チャカチャカとしっかり混ぜて。

 

きな粉の香ばしい香りが漂う。

 

 

 

 

ミルクを入れたような色合い。

 

コーヒーのカフェインと、きな粉のタンパク質の組み合わせは、脂肪を燃焼しやすいらしい。

 

何だかいいことづくめ。

 

芳ばしくて美味しい、きな粉コーヒー。

 

何だかホッとするような優しい味。

 

 

 

 

 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ        

にほんブログ村    田舎暮らしランキング

 

エンドウの白い花が終わるとサヤが実る。

 

プリプリしたスナップエンドウが鈴なり。

 

 

 

 

 

五月のお待ちかねのスナップエンドウ。

 

サヤごと食べられて、肉厚で甘い。

 

 

 

 

肉厚のサヤは火を通すと甘い。

 

茹でても炒めても美味しい、スナップエンドウ。

 

 

 

 

畑に居る時のおやつにもなる。

 

そのまま、ポリポリしても美味しい。

 

 

 

 

サヤが肉厚でジューシー。

 

じゅわっと甘い。

 

 

 

 

今日食べる分をプチプチともぎ取る。

 

サッと茹でただけで食べようか、それとも炒め物にしようか。

 

収穫しながら、もうワクワク。

 

 

 

 

 

 

 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ        

にほんブログ村    田舎暮らしランキング

 

五月の畑には白のスイートピーが咲く。

 

えんどう豆の花。

 

 

 

 

お花屋さんにあるスイートピーって豆のピーなのかな。

 

色は違うけど、形はそっくり。

 

 

 

 

だけど、スイートピーの豆には神経毒があるから食べられない。

 

栽培している方は間違えて食べないように。

 

 

 

 

マメ科の花はみんなこんな形。

 

スナップエンドウもエンドウ豆も。

 

色は違うけどサヤエンドウも。

 

 

 

 

この花が咲くとそろそろエンドウ豆のサヤが実る。

 

美味しい豆ごはんや茹でたスナップエンドウが待ち遠しい。

 

 

 

 

エンドウの花言葉は「いつまでも続く楽しみ」。

 

次々に実るエンドウ豆が目に浮かぶ花言葉。

 

 

 

 

 

 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ        

にほんブログ村    田舎暮らしランキング

 

植え付けたじゃが芋にはたくさんの芽。

 

2~3本残して間引きをする。

 

 

 

 

一つの種芋から5~6本ニョキニョキ伸びて来ている。

 

その中で弱弱しいものを引っこ抜く。

 

 

 

 

 

 

力強くブチっと引きちぎらず、そろそろと引っこ抜く。

 

うまくいくと根っこ付きできれいに抜ける。

 

 

 

 

この芽は捨てるともったいない。

 

根っこ付きで抜けたものはこのまま使える。

 

 

 

 

また、土に挿しておけばここから根を張り大きくなる。

 

小ぶりなじゃが芋がコロコロ育つ

 

 

 

 

抜いてすぐだと根付く確率が高い。

 

小さなじゃが芋でも食べられるサイズ。

 

 

 

 

元の種芋の株の列の隣に間引きの列。

 

株元にしっかり土寄せして終了。

 

大きく育って収穫できますように。

 

 

 

 

 

 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ        

にほんブログ村    田舎暮らしランキング

 

フキの葉っぱは苦みが強い。

 

敬遠されて茎だけ食べる人も多い。

 

でも葉っぱだって美味しく食べられる。

 

先ずは湯を沸かす。

 

 

 

 

沸いたら塩を入れて葉っぱを一枚ずつ入れていく。

 

まとめて入れると真ん中あたりがうまく火が通らない。

 

 

 

 

箸でひっくり返して、しんなりしたら湯を捨てる。

 

流しに捨てないで、外の枯らしたい草にかけると除草出来る。

 

 

 

 

水に晒して放置。

 

2~3日、水を変えながら苦みを抜く。

 

これで下準備完了。

 

 

 

 

水気を絞ってザクザク切る。

 

葉っぱの先は面積が広いから縦に包丁を入れてから刻む。

 

 

 

 

刻んだ葉を鍋に入れて、鯖缶を開けて入れる。

 

水と醤油を入れたらコトコト煮込む。

 

 

 

 

葉がクタっと柔らかく煮えたら出来上がり。

 

フキの葉のほんのりとした苦みと鯖缶のちょっとこってりした脂分がマッチして美味しい。

 

フキの葉のイチオシ料理がこれ。

 

簡単だし、ワシワシとフキの葉を食べられる。

 

フキの茎と葉また違った美味しさ。

 

 

 

 

 

 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ        

にほんブログ村    田舎暮らしランキング