後で更新すると言ってから早1ヶ月。性格というのはこういう所に出てくるんでしょう。お恥ずかしい
世間はゴールデンウィークですね。私は職種的にあまりゴールデンウィークを満喫できずにいます。
ところで、FC東京についてですがなかなか調子が上がりませんね。開幕戦から4試合で1得点と今年も得点力不足。正直なところ見ていてもテンションのいまいち上がらない単調な試合というか、ちょっと退屈なゲームが続いてしまってますね。
簡単に昇格できるとは思っていませんが、あんなに気の抜けたような試合を見せられたんじゃ昇格しなければ納得できないですね。
誰が悪いとかではないと思うのですがチームとしてまとまりがないというかなんというか…
監督がいけないとは言いたくはありませんが、監督を変えるのも1つのキッカケとしてはアリな気がする。
正直城福さんが恋しくなってきました。城福さんならチームのモチベーションを上げてくれる気がします。
まあ素人の意見なのでなんとも言えないですけどね。
今は少し我慢の時なのかもしれませんが、それで去年はずるずると降格してしまったので今年は先手先手で良い方向に持って行ってほしいです。
それではさよなライオン。
東日本大震災が起こってから早くも3週間がたちました。徐々にそして少しずつではありますが、被災地への支援物資なども届いているみたいで少しだけ本当に少しだけですがほっとしてきました。
節電に対する意識も強く渋谷や新宿が暗いのを見ると、日本ってすごい国だなーと思います。これからも続けていきましょう!
あとは原発問題だけですね!世界に笑われないような対応をしてもらいたいです。


さて、このブログを更新しない間に自分は味スタで行われたFC東京対横河武蔵野FCのチャリティーも含んだ練習試合を見に行きました。
試合前はFC東京と横河武蔵野FCの選手が並んで義援金を募っていました。ほとんどがFC東京サポーターの中、横河武蔵野FCの選手も声を出して活動していたのを見るとやっぱりサッカーって素晴らしいなと感動し、もちろん自分も大変微力ながら1万円を募金してきました。
そして試合開始前のYou'll never walk alone。自分はFC東京のサポーターになってから12年経ちますが、改めてユルネバの良さを感じることが出来ました。
やっぱりユルネバはいいですね。うん。

試合内容はグダグダ感はあったものの俺の大竹が最後にズドンと最高なFKを決めてくれたので大満足!
草民もなかなか良くて嬉しかった!
草民がいた久我山の監督は自分がサッカーやってた時のクラブチームの監督でもあるから勝手に親近感覚えてて頑張ってほしい!
大竹、草民頑張れ!

まだまだ書きたいこといっぱいあるんでまた後で更新します。
未だに余震が続き、大勢の方たちが恐怖を感じています。自分もその一人で、余震が来る度にまた大きな地震が来るのではないかと思ってしまいます。自分のいる地域なんてのは全然いいほうで怖がっている場合ではないと思うのですが、なかなか寝付けない日が続いています。
しかし、まず一番に考えなければいけないのは被災地の方々のことです。そのためにやれることは少ないですが、大袈裟と言って良いほどに節電には気を使っています。勿論それは僕一人だけではなくたくさんの人達から節電を心掛けようとする気持ちが伝わってきます。その成果と言うのもあれですが、当初予定されていた計画停電も大幅に見直され多くの地域で停電が取り消されました。電車が止まってしまったり、首都圏及び関東地域などで通勤、通学に多大な影響が出てしまいましたが、多くの人の節電に対する心掛けにより電力が貯まったのは大変いいことだと思います。
しかし、これはあくまで僕個人の考えですが、一度「計画停電をします。」と発表したのであれば、多くの人に影響が出てしまいますが停電を実施してもよかったのではないかな、と思います。それによってより電力が貯まりどんな形ででも復旧に協力できるのであれば文句なんて一つもありません。仕事に行けなかったりする人も出てきてしまうでしょうが、それよりも人命や被災者の方々の安心のほうが大事だというのは確実です。今も寒い思いをして助けを求めている人達がたくさんいらっしゃるはずです。やれることは少ないとは思いますが、少しでも協力したい気持ちで一杯です。なのでこれからも節電に精一杯取り組もうと思います。
是非この記事を読んでくれた方にも節電を協力してもらえますようお願い致します。
ブログを書くことに対して違和感を感じるかたがいらっしゃったら申し訳ありません。
なるべくより多くの人がこの災害に対して見直し、協力出来ることは協力しようという気持ちを持ってもらいたく、更新いたしました。
不快に思われる方いらっしゃったら申し訳ありませんでした。

最後に
節電、募金など協力しあい被災地を助けましょう。

人を助けることが出来るのは人です。