人生後半にさしかかってくると何か、残していきたいと感じるようになります。管理人も例外ではなくこの時期に何を考えていたのか?という点を主眼点にブログを残しておきたいと考えました。
このブログでかんがえていきたいのは老いという問題です。付随する介護という問題と福祉という問題に関してもとりあげていきたいと考えています。
世間は金融危機とかで、アメリカがしかけたサブプライム問題という大きな問題があとをひき、世界の様々なところで迷惑をかけているようで。実際世界はこのアメリカの金融バブルのせいで、見せかけの反映に沸き、世界同時好景気などといってうられていたのが、つい1年前です。
つまり今の世の中は暗い雰囲気につつまれはじめているので。景気後退、超高齢化社会、世界
中での日本の地位の下落等々。
そんな中なんとか自分を建て直して、日々の生活の糧を得られるようにがんばっていくにはどうしたらよいの?もしくはその老いとのたたいたたかいのなかで自分の立ち位置を明確にしていくのはどうしたらよいのか?そんなことをかんがえながら自分の老いとの戦いをはじめていきたいと考えています。
