あんにょん。
さあ、昨日の続きを話していきたいと思います。
大切に想っていたSJを手放すきっかけとなったのは...
ずばり兵役です。
これは韓国男児の避けては通れない義務。
カンインが行ったときはなんか行ったんだという感じでした←
でも、ヒチョさんが行くと知ったとき見送れるかどうか...
最後の音楽番組出演のとき、トゥギが号泣していて
それにつられて泣いてしまいました。
そうして、行く前日はヒチョさんの動画を見てひたすら泣いて
当日は泣かずに見送ることができました。
しかし、それからトゥギが行くとなった日...10月30日...
私の誕生日でした。
人生のなかであのときほど誕生日を避けたいと思ったことは
ありません。
少しずつトゥギとのしばしの別れのときが近づくなか
私は泣くことが多くなりました。
なんでだろう、ほんとに寂しくて、笑顔で送りたいのに
涙しか出すことができなくて。
トゥギの動画をひたすら見つづけたり泣いたりして
当日を迎えて、泣くのかなと思っていたら
案外冷めた自分がいました。
トゥギのために、SJはトゥギの大切な弟たちと
守っていくという決意があったのに...
大好きなウニョがトゥギの代わりのように
頑張っているのに...
どうしてもトゥギを探してる自分がいて。
トゥギのいないSJに言いようのない寂しさを感じて
私は逃げてしまいました。
そんな私を満たしてくれたのが、ジャニーズの山田くんでした。
綺麗な顔から王子様だと思い、好きになりました←
彼を知れば知るほど大好きになり、ライブまで行きました。
とても幸せな時間、1年ちょっと夢中でした。
この気持ちはずっと続いていくんだろうなと思ったころ
成長したテミンを見て、胸がざわめきました。
男らしくなったテミンしか見えなくなるのに、時間は
かかりませんでした←
テミン盲目になり、K-POPに戻ってきましたが
またSJに気持ちが戻ったのは、大好きなウニョ...
ではなくて、トゥギでした。
トゥギの大切な家族が亡くなったという知らせは
私をとても不安にさせました。
なんでこうも...。大丈夫かな。
一人で泣いてないかな。
弟たちが支えてくれてるかな。
そのとき、トゥギを守りたい、支えたいと
心からそう思いました。
トゥギはなにかと心配させるし不安にさせるけど
とびきりの安心感を与えてくれるのも彼で。
トゥギは私のなかで特別な存在。
トレカとしてよく来てくれるし←
トレカ整理してたら、ほとんどトゥギでしたww
そして、入隊日は私の誕生日。
これはもう運命だったんだと←
SUPER JUNIORに惹かれたのは運命で
絶対に離れられないと感じました。
そうして、またSJペンとして戻ってきて
今は普通のように、ウニョ可愛い!と
全力で悶えています。
加えて、相変わらずヘウン大好きだー!!と叫んでいますがww
ヒチョさんのときは言えなかった「おかえりなさい」を
トゥギのときには全力で言うから...
トゥギが帰ってくるまで、彼の大切な弟たちとえるふと
待っていようと思います。
めっちゃ長くなりました。すみません。
ただ、聞いてほしかったんです。
最後までありがとうございますm(_ _ )m
Bye...