勝手にキャスト紹介②

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みなさんこんばんは。森永たえこです。


え。今日寒くないです??帰り凍えました。秋だねぇ。


さぁ!今日もやっていくよ!いよいよ来週から始まる舞台「わたしの、領分」のキャストさんを勝手に紹介しちゃうのコーナー!!




順不同!書けた順!!!


【榎あづさ】さん

榎さんが演じるのは、「はるか」。
稽古場ではもっぱら、「榎さんは概念」とか「榎さんは舞台美術」とか、なかなかな言葉が飛び交っております。笑
この言葉たちの意味は、劇場に来ていただければ納得していただけるかと。概念。まさに。
わたしは、とあるシーンの、はるかが発する「うん」って言葉好きすぎて、あと50000回は聴きたい気持ちになります。優しいんですよ!音が!最高!全てを包み込む優しさを秘めた音で「うん」って!もう!あと、この時の榎さんの表情も最高に好き。だれかと語りたい!この!!熱い気持ち!ほんと!なので終演後語ったくれる方募集←
榎さんご自身はねぇ。なんていうかねぇ。懐が深い方だなぁって思います。みんなのことをにこにこ見守ってるイメージ。たまにねぇ。ふいにねぇ。たえちゃん、って言って手を握られることがあってねぇ。ただただときめきます。←
あづささんにハグしてもらうと、なんか浄化された気持ちになる。尊い。



【坪内悟】さん

こ、この写真しかなかったんや、、、!!!
坪内さんが演じるのは、療育センターに勤めるドクター。
ドクターはねぇ。大井山さんとか川上ときゃっきゃうふふしてる時がめっちゃ可愛い。にやにやしながら眺めちゃう。
あと、突然、キリッ(`・ω・´)ってなるのも好きです。
ドクターのあの飄々とした感じとか、物事を深く考えすぎないところとか、あぁ、きっとこの人はいろんなことにぶつかって傷ついて、それでもここまで、医師として、生きて来た人なんだなぁと思うのです。
坪内さんは写真の通りの方です。←
嘘です。いや、嘘じゃないかも。(どっちだ
でも、すごくいろいろな人のことをよく見ている方なんだなぁと思います。今回の作品で森永ははじめましてなのですが、まじめな時とちょけてる時の差が激しいイメージ。笑
あと、お髭が似合う。



【五十嵐啓輔】さん

写真がアンニュイ。笑
五十嵐さんは、療育センターに勤める心理士・萩野の夫役です。
この方こそお芝居してる時と休憩中の差が。差が。が。
五十嵐さんが演じる夫は、もう、なんていうんですか?懐の深さがすごい!全人類この夫みたいになったらきっと喧嘩は起きない!ってくらい全てを包み込んでくれる感じが!あります!一家に一人、この夫が欲しい!という気持ち(夫としてでなくてもいいけど、この存在が、って意味です)。ベイマッ○スかな?ってなる。包み込んでます。
個人的な推しポイントは、夫単体ってわけじゃ無いんですけど、最高に痒くなるシーンがあるんですよね!うわー!かゆい!砂吐きそうだなおい!っていう。いや!でももうねぇ!控えめに言って最高です!くぅ!いいです!五十嵐さんファンの方にはなおのこと、このシーン、絶対観て欲しい!めっちゃにやけられると思う!最高!森永いっつもにやけながら観てる。最高です。
あと、五十嵐さんて声が優しいんですね。素敵。萩野と喋ってる時の声が優しくて、声フェチな森永はいつもにやにやです。あと手が綺麗。指長い。あと顔面がいい。すごい。
なんか、眺めてるだけで寿命が延びそうですよね。ありがたや〜←


はい!今日はここまで!!!
続きはまた明日!!

本番まであと4日。



まだまだまだまだ。出会っていないあなたに、この物語を届けたい。出会って欲しい。
怖くないよ。重くないよ。暗くないよ。
ただ、今よりも少しだけ、前を向いて、半歩でも、進んでみようかなって、生きてみようかなって、そんな後押しをしてくれる作品です。


森永たえこ


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