前髪作品用に前髪を眉上まで切ったら、視界が開けて、顔に当たる風がすうすう心地良くて、あっという間にお気に入りになりました。似合わないだろうからー、と避けていたけれど、なってみちゃえば似合うように努力してる自分がいて、内面から自然と変わっていくものと、外側を変えることで変わっていくものと柔軟でありたいなあとつくづく思いました。