「 【シン・関係性】を共に創る実践講座」受講者の声
2026年2月22日に 【シン・関係性】を共に創る実践講座(全4回)の4回目を開催しました。以下は、参加者さんからの受講後の声です。■Y.T.様◎セミナー満足度: 5(大変満足)◎本講座への参加目的、今回(4回目)の参加目的をお聞かせください。 また、その目的は、どれくらい手に入りましたか? ・CCTAを日常で使えるようになる。 本日はCCTAスクリプト マトリクス や脚本ヘリックスを理解する。◎本日のワークショップで特に印象に残ったこと、 新たな発見、気づき等あればご記入お願いします。 ・傷ついて犠牲者になっていたのを勝者のトライアングルに持っていくのに、 「私は傷ついた」と伝えればいいのにできなかったのは 「傷ついたと伝えたら、相手を傷つけそうだ」と 救助者に入っていたからだった!と気づいて驚きました。 犠牲者からいきなり勝者▽にいくのではなく、 救助者の自分をケアしてから犠牲者の自分をケアすると勝者▽に行けそうです。◎ワークショップ全体を通して、ご感想、 気づき、お役に立った内容等、ご自由にお書きください。 ・毎週の宿題のおかげで、日々の生活の中でCCTAを意識したり、 ふり返ってCCTAを当てはめてみたりする習慣が少しずつついてきました。 モヤモヤと複雑に見えることもCCTA的に見るとシンプルだったりして、 身体が軽くなるような感覚があります。◎今回4回の講座受講中のご自身の変化 (新たな目標や、期待や希望、目標、混乱、...)等、 お聞かせいただけると嬉しいです。 また、「こうして欲しい」というご要望もお聞かせください。 ・ひとに何かをしてあげたいと思うときに、 救助者になっているのか、責任の共有としてやってあげたくなるのかが よくわからなくなっていました。 講座で自分も相手もディスカウントしてないか?が大切だとよくわかりました。 私は『喜ばせろ』が強いという自覚があるので、 過剰にやってあげたくならないように気をつけていたけれど、 ディスカウントに目を向けることで 『責任の共有』もやりやすくなったと思います。■A.K.様◎セミナー満足度: 4(満足)◎本講座への参加目的、今回(4回目)の参加目的をお聞かせください。 また、その目的は、どれくらい手に入りましたか? ・共創的CAとは治療や快癒のためのTAではなく、 日常の交流、コミュニケーションのひっかかりをほどいていくためのTA,と 受け取りました。 それを日常で使う原則や枠組み、実活用の第一歩を頂きました。◎本日のワークショップで特に印象に残ったこと、 新たな発見、気づき等あればご記入お願いします。 ・責任の共有について、理解はできたとして、 日ごろからそのマインドが足りてないと気づいたので、 日常でそういられるように慣れていきたいと思いました。◎ワークショップ全体を通して、ご感想、 気づき、お役に立った内容等、ご自由にお書きください。 ・申込時は座学的講座と思っていたのですが、 個々の話を聞いていただいたりその場でヒントをいただいたりと、 わかりやすくありがたい講座でした。 ありがとうございました。◎今回4回の講座受講中のご自身の変化 (新たな目標や、期待や希望、目標、混乱、...)等、 お聞かせいただけると嬉しいです。 また、「こうして欲しい」というご要望もお聞かせください。 ・とにかくCCTA基本原則だなと強く感じています。 また、個人的プライベートでの場と、仕事の場で、 上手に見につけていきたいと思っています。