「 【シン・関係性】を共に創る実践講座」受講者の声
2026年2月15日に 【シン・関係性】を共に創る実践講座(全4回)の3回目を開催しました。以下は、参加者さんからの受講後の声です。■Y.T.様◎セミナー満足度: 5(大変満足)◎本講座への参加目的、今回(3回目)の参加目的をお聞かせください。 また、その目的は、どれくらい手に入りましたか? ・非意識と無意識を自分の体験として落とし込みたい◎本日のワークショップで特に印象に残ったこと、 新たな発見、気づき、日常でチャレンジできそうな場面など、 今日の学びについてご記入お願いします。 ・CCTAの4つの基本原則に照らし合わせることは、 うまくいく方法を見つける手掛かりになる。 CCTA的な関りを自分から始める、ということと、 やり続けること が大切だとよくわかりました。◎ワークショップ全体を通して、ご感想、気づき、 お役に立った内容等、ご自由にお書きください。 ・おせっかい(救助者)になってはいけない!と 口を出したいのを我慢するのもシンドイと思っていたけれど、 OKOKの立場から、段階を踏んで気になっていることを伝えればよいのだ、 ということがわかり、少し肩の力が抜けました。■A.K.様◎セミナー満足度: 5(大変満足)◎本講座への参加目的、今回(3回目)の参加目的をお聞かせください。 また、その目的は、どれくらい手に入りましたか? ・notOKに入ったことに気づいた後、 どういう言葉や行動にするのがよいかを掴みたいと思いました。 結果、CCTAの基本原則がひとつも出来てない状態だったと知り、 またあべ先生に具体的に聞いていただき、 相談する、ひとりでやろうとしない、 など基本的具体的な言語化していただき、目的を得ることできました。◎本日のワークショップで特に印象に残ったこと、 新たな発見、気づき、日常でチャレンジできそうな場面など、 今日の学びについてご記入お願いします。 ・CCTA基本原則がまったくできてないことに 気づかせてもらったのがとても大きな学びでした。 これでは話がかみ合わないわけだと恥ずかしながら大変納得してしまいました。 この基本原則の位置に立って、 メール返信や対話の姿勢や言葉を、変えていきたいです。◎ワークショップ全体を通して、ご感想、気づき、 お役に立った内容等、ご自由にお書きください。 ・個別具体ケースについてじっくり聞いて言語化や提案を頂き、 とてもありがたかったです。