夏の暑さに似合う、情熱的な花「カンナ」です。

イメージ 1


イメージ 2


「・・・・カンナの花が燃えて揺れてた、中央分離帯、
           どこへ行こうか待ち遠しかった、日曜日・・・♪♪♪」
ユーミンの【カンナ八号線】の曲が頭の中でぐるぐると~・・・。
                
想い出にひかれて ああここまできたけれども
                    あの頃の二人は もうどこにもいない
「胸のアルバム閉じる日がくるの♪こわかったのずっと・・・」って
さみしい・・・・歌なのに・・・とても軽やかなメロディー。
真夏に咲くカンナの花は、とても色鮮やかなので、
          元気をいっぱい分けてくれるような気がします♪~♪

   待ち遠しい日があるのって、とてもステキなことですね♪

お盆を過ぎて・・・とっても、とっても朝夕、涼しくなりましたね~。
蝉の声も・・残りの夏を惜しむかのように・・・・シンフォニーを奏でています・・・・・♪

イメージ 3イメージ 4

イメージ 5