私、甘い饅頭が大好き。
でも、3個はペロリといけるニラまんじゅうも大好き♪
ぎっしりと詰まったニラと赤い海老が、
透明感のある皮からチラリと見えて、
カリッと焼きあがった香りの良さと言ったらありません。
では、作り方をチラリとご紹介しましょう。
まずはたっぷりのニラ、
そしてネギのみじん切りと豚ひき肉、
海老で中身を作ります。


個数を計算して、きちんと等分に分けるのがポイント。
そして皮の材料はこちら。

小麦粉と“うき粉”。
“うき粉”は、いわゆる餅取り粉と呼ばれるものです。
この“うき粉”、熱湯を注ぐとすぐに色が変わり、
透明でプニュプニュという感じに。
ふたをしてしばらく蒸らします。



その後、ラードと塩、さらに熱湯で合わせておいた小麦粉も一緒に、
力を入れてコネコネ。

皮を伸ばして具を包んだら、蒸します。
ただし、餃子の皮と伸び方が違うので、皆さんドギマギ…。
(私も伸ばして包むことに必死で、撮影できず…)


蒸しあがった皮の透明感、分かりますか??
さらにここから、フライパンで焼き目を付けます~。

そして両面こんがり焼けたのがこちら♪


そのままでもOKですが、好みで醤油をつけてパクリ。
具も皮もジューシー&ふんわりで、
ニラの香りにプリッとした海老の食感と、
甘い饅頭とは違う、贅沢な味わいです。
その他のお料理はこちら!



栗のように甘いホクホクのタケノコ入りの、
【鶏肉のテンメンジャン炒め】。
鶏もも肉とシイタケ、そしてタケノコを、
コクのあるテンメンジャンと炒める、“ザ・中国料理!”という一品です。

この美しい黄色、パイナップルジュースではありません。
【カボチャスープ】です。
洋食のスープではバターを使いますが、今回は不使用。
さっぱりとした鶏ガラベースで、とても口当たりの軽い美色スープです。

そしてご飯は、【みつば入り貝柱ごはん】。

もどした干し貝柱とみつばの香り、
それだけで十分に主役になる炊き込みご飯ですよ♪

いよいよ本格的なタケノコシーズンに突入。
次はどんなタケノコ料理に会えるか、楽しみです!
でも、3個はペロリといけるニラまんじゅうも大好き♪
ぎっしりと詰まったニラと赤い海老が、
透明感のある皮からチラリと見えて、
カリッと焼きあがった香りの良さと言ったらありません。
では、作り方をチラリとご紹介しましょう。
まずはたっぷりのニラ、
そしてネギのみじん切りと豚ひき肉、
海老で中身を作ります。


個数を計算して、きちんと等分に分けるのがポイント。
そして皮の材料はこちら。

小麦粉と“うき粉”。
“うき粉”は、いわゆる餅取り粉と呼ばれるものです。
この“うき粉”、熱湯を注ぐとすぐに色が変わり、
透明でプニュプニュという感じに。
ふたをしてしばらく蒸らします。



その後、ラードと塩、さらに熱湯で合わせておいた小麦粉も一緒に、
力を入れてコネコネ。

皮を伸ばして具を包んだら、蒸します。
ただし、餃子の皮と伸び方が違うので、皆さんドギマギ…。
(私も伸ばして包むことに必死で、撮影できず…)


蒸しあがった皮の透明感、分かりますか??
さらにここから、フライパンで焼き目を付けます~。

そして両面こんがり焼けたのがこちら♪


そのままでもOKですが、好みで醤油をつけてパクリ。
具も皮もジューシー&ふんわりで、
ニラの香りにプリッとした海老の食感と、
甘い饅頭とは違う、贅沢な味わいです。
その他のお料理はこちら!



栗のように甘いホクホクのタケノコ入りの、
【鶏肉のテンメンジャン炒め】。
鶏もも肉とシイタケ、そしてタケノコを、
コクのあるテンメンジャンと炒める、“ザ・中国料理!”という一品です。

この美しい黄色、パイナップルジュースではありません。
【カボチャスープ】です。
洋食のスープではバターを使いますが、今回は不使用。
さっぱりとした鶏ガラベースで、とても口当たりの軽い美色スープです。

そしてご飯は、【みつば入り貝柱ごはん】。

もどした干し貝柱とみつばの香り、
それだけで十分に主役になる炊き込みご飯ですよ♪

いよいよ本格的なタケノコシーズンに突入。
次はどんなタケノコ料理に会えるか、楽しみです!