
先日の教室でデザートとして登場したのは
いつもお店で食べていたものよりも、楊貴妃も食べていたという
赤みのあるこちらの生ライチ。
しかししかし、本当のライチは実はこんな色だそう↓↓

こんなに赤いとは知りませんでした!
どうしても口にするまでの時間で色が変わってしまうというライチですが、
真っ赤な瞬間も見てみたいものです。
この素晴らしい絵は、
たえちゃん先生が香港を訪れる時にガイドを務めるドナさんによるもの。
元々は画家であるドナさんが描いたライチ、食べたくなるほどの美しさです。
そんな話をしていた時に、先生が見せてくれた写真があります!

30年程まえに先生が香港を訪れた時のもので、
左がたえちゃん先生で右がドナさん。
「この頃は、十朱幸代風のヘアスタイルだったね~」と笑う先生の
若かりし頃の写真に、大盛り上がりでした!