簡単というか、当たり前のことですが、作る時のポイントを載せてみますm(._.)m
●乾燥させるタイプの粘土を使用する場合、濡れた布(雑巾)を掛けて作業したり、ラップにくるみながら作業をすると、乾燥を防げ、ひび割れのないきれいな作品に仕上がります。
●綺麗な作品を作る際に、ウェットティッシュやおしぼりがあると便利です。(手垢やホコリ、絵の具が付いてしまわないように)
●水彩絵の具は多量に混ぜるとベタ付きやすいです。
●絵の具を粘土に混ぜる場合、ラップを使うと手に絵の具が付かないですみます。
●粘土に色を混ぜ込む際、つまようじで少しずつ絵の具を取って混ぜると良いです。(特に樹脂粘土は乾燥すると色が濃くなるものが多いので、色を薄めにしておくと安心です)
●使いかけの粘土は、ラップに包んだり、ジップ袋に入れてしっかり口を閉じて保存した方が◎。
●手や用具をいつもきれいな状態にしておくことです。
●特に色の違う粘土を扱うときは、その都度キレイにしてから作業したほうが、色が混ざらずきれいに仕上がります。
●手にハンドクリームやコールドクリームを少量つけて作業すると、粘土が手に付きにくいです。
『作る際のヒント』
リアル指向な方は特に!→実際の物を見る・触る・食べてみる・作り方を知るのもヒントになる時があります。
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