配送車囲み「帰れ」=反対派200人、県庁前騒然―那覇
時事通信 12月27日(火)10時43分配信
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市移設の前提となる環境影響評価書が沖縄県庁に届く予定の27日、那覇市の県庁では評価書の到着を阻止しようと、早朝から約200人の反対派が集まり抗議の声を上げた。
県庁の業者用の通用口では、配送車が到着するたびに約50人の反対派や報道関係者が取り囲み、車が立ち往生。業者の要請を受けた県管財課が、業務を妨げる行為をやめるよう反対派に警告を行う場面もあった。
正午前には、防衛省沖縄防衛局が発送した段ボール箱約10個分の評価書を積んだ配送業者の車が到着。反対派が取り囲み、「帰れ」「帰れ」とシュプレヒコールを上げた。運転手と反対派の押し問答が続いた後、県の担当者が防衛局に「このままでは、けが人が出る」と連絡。車は午後0時20分ごろ引き返した。
県庁前で抗議活動に参加したうるま市石川の砂川弥恵さん(68)は、国の評価書提出と不適切発言で更迭された前沖縄防衛局長の問題を重ね合わせ、「拒否しているのに押し付ける、(前局長の)発言そのもの」と憤る。来年度の沖縄関係予算の増額についても「米軍基地を造るため、お金をつぎ込もうとしている。被災地に申し訳ない」と国と県のやり方を批判した。
県が受理するって言ってるなら電子メール使えばいいじゃん。
こんな風になるのは予想できたでしょ。
何やってんだまったく。
あとこの200人って左巻集団で県外から来てる奴等でしょ。
茶番は止めろ!!
時事通信 12月27日(火)10時43分配信
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市移設の前提となる環境影響評価書が沖縄県庁に届く予定の27日、那覇市の県庁では評価書の到着を阻止しようと、早朝から約200人の反対派が集まり抗議の声を上げた。
県庁の業者用の通用口では、配送車が到着するたびに約50人の反対派や報道関係者が取り囲み、車が立ち往生。業者の要請を受けた県管財課が、業務を妨げる行為をやめるよう反対派に警告を行う場面もあった。
正午前には、防衛省沖縄防衛局が発送した段ボール箱約10個分の評価書を積んだ配送業者の車が到着。反対派が取り囲み、「帰れ」「帰れ」とシュプレヒコールを上げた。運転手と反対派の押し問答が続いた後、県の担当者が防衛局に「このままでは、けが人が出る」と連絡。車は午後0時20分ごろ引き返した。
県庁前で抗議活動に参加したうるま市石川の砂川弥恵さん(68)は、国の評価書提出と不適切発言で更迭された前沖縄防衛局長の問題を重ね合わせ、「拒否しているのに押し付ける、(前局長の)発言そのもの」と憤る。来年度の沖縄関係予算の増額についても「米軍基地を造るため、お金をつぎ込もうとしている。被災地に申し訳ない」と国と県のやり方を批判した。
県が受理するって言ってるなら電子メール使えばいいじゃん。
こんな風になるのは予想できたでしょ。
何やってんだまったく。
あとこの200人って左巻集団で県外から来てる奴等でしょ。
茶番は止めろ!!
