今日は学校帰りに後輩とスタ丼食ってきました。

しかも大盛りチャレンジを!

どれくらい大盛りかというとご飯が4合ですw

20分以内に食べると200円バックされるます。(830円→630円)

630円で4合食えるってかなり安いですけどそのあとのダメージが…。


もちろん20分で食べましたw

さすがに22歳になるとキツイですね・・・。

とくにニンニク醤油での味付けなので自分の息で吐きそうになるw

帰りの電車の両隣が女子高生だったのでものすごく申し訳ない。

もう当分食いたくないw



さて、すた丼なのですが、最近かなり店舗数を増やしてます。

僕のアルバイト先である渋谷にもお店があるし、

最近はどこでも食えるんじゃないかって勢いでお店が広がってますw

かなりの魔力を秘めてるんでみなさんにもオススメです。

匂いが気になる人でも、生姜丼なら匂いがそこまでじゃないのでお昼ご飯で
食べても大丈夫です。






毎日書く宣言して、かなり日記のクオリティ下がってます・・・。

自分の駄文には嫌気がさすが書きなれていけば良くなることを願う。



毎日書く宣言をしたのを忘れていたので、
慌ててパソコンの前にいますw


今日は特に何を書くということを決めていなかったので
メディアについて考えていきます。


僕は普段利用してる自分発のメディアはtwitter、mixi、
アメブロに限られてるような気がする。

Facebookは一応やっているんだけど、知人が少なすぎて
放置気味。本当はもっと使いこなしたいのでもったいないんですけど。

受取るメディアではUST、ニコニコ動画といったところでしょう。
こちらもいずれは発信する側に行きたい思いはあります。




最近すごく感じるのがUSTのすごさ。

チリで起きた落盤事故もテレビを通さなくても、
USTでの生放送で視聴ができた。

これってかなりすごいことだと思った。

アップルの新商品発表もUSTで視聴してたけど、
これから世界で起きる歴史的なことは
必ずUSTで放送されるようになる。

それは自分がいつでもリアルタイムに歴史の生き証人になれることを意味すると思う。

視聴する側は特に難しい機材を使わずに、しかもお金もかからない。


僕はテレビというメディアは絶対に廃れないと思っていたが、
このリアルタイム性のあるUSTはテレビを越える
メディアに成り代わるのではないかと思う。


発信する側からしても、こだわりを持たなければ
iPhone1つで放送できる手軽さ。

もちろんちゃんとした機材を使っての本格的な放送をしなければ
視聴者は集まらないけど。



まだ生まれたばかりの文化なので使い方は無限大。

「覚えるのがめんどくさい」って考えだと確実に時代に取り残される。

貪欲に、新しく、おもしろいことは吸収していきたい。


できるだけブログの更新をしようと決意したので今日も書きます。



ようやく浅野いにお作のおやすみプンプンの7巻を買いました。

宮崎あおい主演映画の『ソラニン』が記憶に新しいですが、
高校生のときから彼の作品が好きで、
個人的には初期の作品である「素晴らしい世界」が1番おもしろい。

唯一全作品を持ってる作家です。

とにかく、プンプンは読むと落ち込む。

なんとなく前向きになってるの馬鹿らしくなり、
自分が中島哲也監督の映画『告白』の熱血教師ウェルテルぐらい
空回りしてるんじゃないかと思ってしまうぐらい。

そうは言っても、22歳の俺は一歩引いた場所にいて読んでいる。

そう思ってしまう自分にもちょっとだけ自己嫌悪してしまうけど。



プンプンはすごくオススメです。

プンプンを周りに紹介してもプンプンの容姿でまともに読んでくれない。

これがプンプンです。

$tadoooの戯言-プンプン


一体何のマンガかはさっぱりだと思いますが、
1度読んで見てください。


そして、7巻と一緒に作品集も購入。

カラーの絵がすごくかわいいと思った。

「萌え」とかよりも俺はこんな女の子が好き。

最近アニメばっか見てますが、やっぱりサブカル人間だと実感。




Ctrl+T 浅野いにおWORKS (コミックス単行本) (ヤングサンデーコミックススペシャル)/浅野 いにお

¥1,890
Amazon.co.jp



人によってはかなり好き嫌いはある作家だと思いますが、

浅野いにおが好きって人は少なくても俺と友達になれる気がするw

まぁ、それにしては自分はポジティブな部類の人間ですが。





何か宣伝ばっかで日記になってないw





日記らしく自分のことでも。


今朝方、一社面接に落ちました。

こういうことってブログに書いていいものなのかはわかりません。

ネットという全世界にオープンになってる場では愚痴や悪口を言うのは
良くないと思いますが、まぁ自分のことなので、就活生らしいブログということでw


落ちたといっても、このご時世にも関わらずあまり不安にはなってないのが現状です。

たぶん今であれば自分のことについてすごくわかるようになったし、
おそらく変に「自分」に自信があるからだと思います。

現状で自分のレベルがわかるからこそ、落ち着ける。

真剣だからこそ、どこでも良い気持ちも生まれずに就職活動できていると思う。

この気持ちなら、きっとうまくいくと思う・・・って書くと世の中舐めすぎとか
選り好みしすぎとかって思う人も多そうですが(^_^;)


そんなこと書いても10月中旬に未だ内定0なのがお前だよって話ですがね。


それでも慌てず、良い意味で鈍感力発揮して、
自分の人生で最良の結果になるようにもう少し就職活動したいと思います。
昨日、株式会社アントレプレナーセンター代表取締役である福島正伸氏と、
ギターメーカーであるフジゲン会長、横内裕一郎氏のセミナーに参加しました。
ご招待していただいた小笠原さん本当にありがとうございました。







「世界一の会社をみんなでつくる」






僕にとっての「世界一」とは野球のWBC日本代表、イチロー、
井上真央など、スポーツ選手の名前が思い浮かぶ。

憧れの存在であり、日本という国、人々に勇気と元気を
与える雲の上の存在。


「世界一」とは大会での結果や数字で判断するものだと思っていた。

だからこそワールドカップやオリンピックは4年に1度の
開催することによって「世界一」の価値が高くなり、
準備をする期間があるからこそ、より高いレベルで
競い合うことができるのだと思う。

だが、このセミナーを通じて感じたのは「世界一」とは
達成するのは大変であるが入り口は常に開いているということ。



「人間にできないことはない」


ブリーチの愛染も
「生き物とは不思議なものでね、その矮小な心で願う程度のこと
は実現できるようにできている」と言ってる(かなり言葉が悪いですけど)


ギネスブックに記録を載せる条件とは
「記録を塗り替えることができる」ということらしい。
(ちなみにギネスに申請する費用は10万円、年間70億円の収入)


つまり僕でも世界一への入り口に立つことはできる。





セミナーを聴いて世界一になるということは


「自分に無限の力があるとおもえるか」

「どんな小さなことでも世界一につながるイメージを持てるか」

「世界一の苦しみに耐える覚悟がある」

「自分の努力は世界一と言えなければ、それは努力と呼べない」

「世界一になるということは人に、自分にワクワクするさせること」



つまりは世界一というイメージを持って、そこまで何を行なうのか
を考え、それを妥協せずに努力をすることによって実現ができる。

世界一と毎日の積み重ねであり、イチローも毎日のトレーニング、
生活リズム、1本1本のヒットを持ってして、
初めてメジャーリーグで10年連続200安打が達成できたのだと思う。

自分の行動(今であるならこのブログを書くためにパソコンの前にいる)
が必ず目標に向かっての行動であるかを考えながら毎日生活することというのは
達成するまで毎日行動するというのは本当に難しい。

僕もこのブログを毎日更新するという目標を立てるのは正直厳しいが試してみる価値はある。

パソコンが使える状況にある日はちゃんと毎日更新してみるように心掛けます。

世界一の第一歩として。




僕はこのセミナーを聴いた感想として、


「俺、自分で気づいてるじゃん」


って思った。(自惚れてるかもしれませんが)


潜在的にだが、このセミナーで聴いたことは考えればわかることだと思う。


ただ、何が大変かと言えば

「全てを100パーセント努力をしないといけない」

ということ。

常に自問自答し、「今日の俺は100パーセントだったか?」
という問題に対して自信をもって「うん」と言える自分にならなければいけない。

8割、9割、9.9割じゃだめ、10割でなければいけない。

セミナー中に言われた「本気になると環境は関係ない」はすごく
真理をついた言葉だと思った。

人間は都合の良い事実しか受け入れられないと思う。

その反対にある事実こそが大切。

できない、できないで考えていたら行動ができない。

「できない」を「やる」に変えなければ一生目標を達成できないだろう。


僕の人生はその連続だった。

自分にあったレベルの高校、大学を選び続けたのだから。

だからと言って悲観はしない。

素晴らしい友人、恩師に出会えたので後悔は全くないし、むしろ誇りに思う。

しかし、これからの人生はその選択肢は辞めようと思う。


世界一は数字じゃないっていうことがものすごくパワーをくれた。


僕は決めた。

俺に関わってくれた人にとって俺が最高の存在価値(世界一)のある人間を目指す。

家族が、彼女が、世界で1番幸せだと感じてもらえるように、

自分かキラキラする姿をみせることによって周囲の人々も輝けるように、

自分自身が最高に幸せだと思える人生を送るために。



そのために妥協しない。

したらできないから。

尽くして、尽くして、学んで、応援して。

見返りは必要ない。

それをすることで自分は成長し、喜びとなるのだからむしろ「ありがとう」って感謝する。


これからの人生は苦しいことばかりだと思う。

それでも、その先に世界一の光があるのなら耐えてみせるし、
飛び込んで行こうと思う。
最近ふと思うことがあります。

クラウドデジカメが発売しないかなと。
(FF7の主人公モデルが出て欲しいわけじゃありませんw)

そうでなければはその機能がついたケータイでもいい。

SDカードやらの外部データに保存するのではなく、
撮った写真をそのままクラウド上に保存ができるようにする。

わざわざパソコンにデータ入れる手間が省けるし、
その方がブログやらにも写真をupしようって気持ちも大きくなると思う。


ついでにiTunesもクラウド化して、そのクラウドを持ち運べる
クラウドiPodも発売してほしい。





僕はかなりミーハーで新しいモノが好きな人間ですが、
結構ステレオな人間でもあります。

音楽に関しても、正直いえばダウンロードで買うということが
ただの音楽のデータにしてしまったと思うのです。

僕は基本的に音楽CDは買うか借りるかをしているので
ほとんどダウンロードでは音楽を手に入れません。

音楽のアルバムはジャケット、そして音楽の順番が
すごく大事なものであると考えているからです。

ダウンロードで好きな音楽のみを買えるということは
そのアルバムの世界を破壊してしまった。

「アルバム」である必要性が消えてしまったと思うのです。
僕のメディアリテラシーが低いからだと思うのですが、
iTunesに音楽をCDから取り込むとき、曲の順番が再生順ではなく、
あいうえお順になってしまうこと自体iTunesがすでに
音楽を「データ」としてでしか認識してないのだと思います。

あと映画の3D化もカメラワークを意識しすぎて
内容がうすくなっていくような気がする。

まぁ全部が悪い良いでは判断はできません。
革新的な技術ってやっぱりおもしろいですからね。


僕はミーハーなのでいろいろな方向にアンテナを張り続ける。
古いものも、新しいものも吸収できるのは
ネットの発達があってこそ体験できること。

その恩恵で今日も楽しく生活していきます。

明日はザックジャパンの初陣であるアルゼンチン戦ですね。

チケット欲しかったけど入手できず・・・
なので明日はスポーツバー観戦したいと思います。

できれば外国風な感じのとこで観戦したいけど、
予約無しなので難しいそうです。

日本のビールじゃなくて外国のビール飲みながら観たいですね。

最悪、カラオケ観戦になりそうですがw



勝手に予想スタメン


システム4-2-3-1

   
      森本

  香川  本田  松井

    長谷部 細貝

長友  闘莉王 槙野 駒野



えぇベタですともw

森本の代わりに前田、駒野の代わりにウッチーも十分考えられますね。
闘莉王もケガ明けなので栗原かもしれないですが。


僕は浦和ファンなので、ハジ(細貝)がスタメンで使われると嬉しい。阿部ちゃんも。

明日は私服での面接ですが、ちゃんとバックにユニフォームを仕込んでいきたいと思います。(もちろん着てはいきませんw)




就職活動の方ですが、未だに内定を頂いていない中、
なぜか自分の方向性もはっきりしているので不思議と不安はあまりありません。

いずれは必ず決まる…という変な自信が湧いている状態です(舐めすぎでしょうか)。

楽観的に考えてるのではなく、自分という人間の軸のブレがなくなったからだと思ってます。

明日はいつも通りで、飾らず、カッコつけず、素直で、謙虚で、前向きな姿勢で
面接に臨みたいと思います。

入社意欲はマンマンです!


本当はこの状態を4月には迎えなきゃいけないはずなんですがね・・・。

はっきり言って僕はかなり「変な」人間という自覚はありますので
僕の人間性がダメだと思われてもしょうがないですが、
それでも僕という人間を受け入れてくれるのであれば
よろこんで一緒に働きたいです。

今選考が進んでいる会社は本当に素敵で働きたいと心から思える会社。

チャンスをもらったのだから絶対に掴んでみせる。


そして夜はサッカー観ながら美味しいお酒を飲めるように頑張ります!!


   

ついに大学の後期がスタート。


アメブロの方も本格的にスタートしますw


大学が始まったとはいえ、前期と同じで卒論指導と資格の授業のみ。


週2で1限だけなんですがね。





ですが、この大学後期は自分の人生で(おそらく)最後の学生期間と言えます。


しかも実質で言えば年内のみ。


6歳(すぐ7歳だけど)から小学生をスタートし、22歳の現在までずっと僕は学生でした。


それが年明けで実質終了であり、春からは社会人(予定)になって自分が全く体験したことのない新しい人生をスタートさせるのです。





恋に部活に勉強にと、進研ゼミではありませんが全力で学生をしなければいけませんね。


とりあえず本当に10月までに就職活動は終える!


11月から頑張って卒論開始!


12月からは一人暮らしできるように金を貯めはじめる!


1月、2月、3月は絶対に学生じゃなきゃできない体験をいっぱいする!まだ内容まで考えてる余裕は無し!


そして完全に学生気分とおさらばして4月(予定)から新社会人として揉まれて、踏まれて、成長して自分、そして周囲の人々を幸せにできる人間になれるようにする!!




中身は全然スカスカですが、大まかに残りの学生生活を考えてみました。



絶対後悔しない、絶対に誰よりも充実させてみせる!

ついに始めました。


アメブロなんて始める気更々なかったのですが・・・。


就活のことやら、映画の感想書いていきたいと思います。