テゾメデザインズは注染という手染め手法で染められた反物を使ったグッズのデザインをしています。今日は注染の素晴らしい職人技を紹介します。
注染では型紙を使います。
ここに反物を敷いて、糊付けをします。糊を付けたところは染料をはじくため、染めが入りません。
1反12mなので、折り返して糊付けします。
染料を注ぐところに土手を作ります。
一気に2つの違った色の染料を注いでいます。どれくらい注ぐかは熟練の職人さんの感なのです。
裏側にも土手を作ります。
染料を注ぎます。そのため、注染で染め上げた生地には、裏表がありません。
注ぎ終わったら、すぐに水をかけて、糊を落とします。。
反物を水洗いします。
きれいに洗いあがりました。
自然の光と風に任せて乾燥させます。こうするとしわになりにくいそうです。
お客様のオリジナルデザインを、注染の反物に仕立て上げ、お好きなグッズに仕上げます。テゾメデザインズのオームページをご覧ください。
注染では型紙を使います。
ここに反物を敷いて、糊付けをします。糊を付けたところは染料をはじくため、染めが入りません。
1反12mなので、折り返して糊付けします。
染料を注ぐところに土手を作ります。
一気に2つの違った色の染料を注いでいます。どれくらい注ぐかは熟練の職人さんの感なのです。
裏側にも土手を作ります。
染料を注ぎます。そのため、注染で染め上げた生地には、裏表がありません。
注ぎ終わったら、すぐに水をかけて、糊を落とします。。
反物を水洗いします。
きれいに洗いあがりました。
自然の光と風に任せて乾燥させます。こうするとしわになりにくいそうです。
お客様のオリジナルデザインを、注染の反物に仕立て上げ、お好きなグッズに仕上げます。テゾメデザインズのオームページをご覧ください。


















































