一線を越えるということは、こういうことなのか?
一か八かなのか?ある程度の自信があってなのか?
自分の力量に応じた、多少の危険性が伴う後戻りできない挑戦、冒険、そんなところか
鞍瀬川開拓も終盤にさしかかり、自分の中でのラスボス的な存在であった、森に潜むボルダー達の中の1つ。
先日、特攻隊長のワッキーが踏破した。
完全に他力本願だとは思ってはなく、もちろん自分がFAしたいという気持ちもあったけど、結果的に他力本願だったということなのだろう。
流石に今の自分の実力では、超えられなかった。
なににせよ、登ってくれて、有難い、それに尽きる。
とにかく、早く仕留めたい、そう思って掃除も入念にしていた甲斐もあったかなー!それに尽きる。
言うなれば、自分はベースキャンプで見守る1クルー。そういうことなのだろう。このような開拓は、チームプレー、そういうことか。なんとも理想的な結末であった。
その後、今回たまたま居合わせたお騒がせtnyが、これまたええラインを登ってくれて、自分は何も登ってもないけど、充実した1日となりました。
実に面白い!サンキュー
「テングスは、裏ボスすねー」
だそうです。
そんなこんなで、次は本命ボス







