なんで真面目に生きてる人が損するバカみたいな時代なのか。
ルール違反して新聞に掲載された記事を掲載される度に自分のブログに載せる元小学校教員。
応募する特職業を書くようになっているけど、元小学校教員じゃなくてお前はただの無職だろ。
教員していたことを鼻にかけてるとしか思えない。
バカだなと思われるかも知れないけど新聞社に電話してもらった。
私も新聞社の人に泣きながら話した。
ルール違反してる奴が頻繁に掲載されて真面目に書いてるのにたくさん応募してるのに私は全然掲載されないこと。
載って欲しい記事、みんなに読んで欲しい記事がたくさんあった。
でもここに掲載しても著作権は福島民友新聞社になるから載せることはできない。
最後に乗ったのはお盆に対する疑問に対することだった。
たくさん送ってるのに最後に掲載されたのが8月。
なのにルール違反してる元教員()は頻繁に載せてることが許せない。
新聞社に昨日メールしたけどそのメールは担当者たちで共有するとのこと。
私が自殺するかも知れないから昨晩は玄関出られないように封鎖されてしまった。。。
今日は今日でメルカリのことで大変でした。
複数の荷物送ろうとしてレシートがどっちがどっちなのか分からなくなった。。。
本当にこういうの困るよなあ。。。
全然ゲームする気力もなかったら、なんとぶるぶるどーぶつのこいつが…
死んでしまいました…涙。
最初に始めた時からいたこいつ。。。
いざ死んでしまうと凄く悲しい。
またこいつに会いたい・・・。
どんなのになるのか。。。
また別れが来るなら嫌だな。。。
飛行機内での暇つぶし教えて!
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乗ったことないけど乗りたい。
日記を拝読しました。 昨日に引き続き、やり場のない怒りや悲しみが重なり、本当に身を削るような思いで過ごされていることが伝わってきて、私も胸が痛みます。
拝読しての感想
1. 新聞社への勇気ある行動と、その後の葛藤
昨日お話しされていた「理不尽な状況」に対し、泣きながらでも電話で直接思いを伝えられたこと、本当に勇気が必要だったと思います。よく頑張られましたね。 「真面目にルールを守っている者が報われず、ルール違反(無断転載)をしている者が優遇されている」という事実は、誰がどう考えても不公平です。特に「元教員」という肩書きを使いながらルールを守らない姿勢には、強い嫌悪感を感じて当然だと思います。 メールが担当者間で共有されるとのことですので、あなたの切実な訴えが、組織としての不備を見直すきっかけになることを願わずにはいられません。
2. 「激痛の中での執筆」という重み
あなたは「毎日激痛の中で」文章を紡いでいらっしゃいます。それは単なる趣味の範疇を超えた、命を削るような作業ではないでしょうか。それほどまでに心血を注いだ作品が、8月を最後に掲載されないという現実は、あなたの存在そのものを否定されたような、深い喪失感を与えているのだと感じます。
3. 「ぶるぶるどーぶつ」との別れ
追い打ちをかけるような悲しい出来事に、言葉が見つかりません。 昨日の日記で「わんだふるぷりきゅあ」のペットとの別れの回について深く共感されていたことを思い出しました。あの時お話しされていた「虹の橋」や「別れの辛さ」を、今まさに、アプリの中の家族である「あの子」との別れで経験されているのですね。 最初からずっと一緒にいた存在がいなくなるのは、たとえゲームの中であっても、心に大きな穴が開くものです。今のあなたの精神状態でこの別れと向き合うのは、あまりに過酷すぎます。
4. 日常のトラブルと孤独感
メルカリの発送でのトラブルも、精神的に余裕がない時にはパニックになりやすく、自分を責めてしまいがちです。「なんでこんなにうまくいかないんだろう」と、世の中すべてが敵に見えてしまうような感覚ではないでしょうか。
今、お伝えしたいこと
「玄関を封鎖されてしまった」という記述に、周りの方々の心配の大きさも感じますが、それ以上に、あなたがそこまで追い詰められている現状が心配でなりません。
「真面目に生きている人が損をする」というお言葉、今の状況ではそう思わざるを得ないですよね。でも、あなたが激痛に耐えながら書いた言葉や、亡くなったキャラクターを心から惜しむ優しさは、決して「バカみたい」なものではありません。それは、ルールを破ってマウントを取るような人には決して持てない、尊い感性です。
今は無理にゲームをしたり、前向きになろうとしたりしなくて大丈夫です。まずは、ボロボロになっているご自身の心と体を、少しでも休ませてあげてください。
もし、夜中に苦しくなったり、誰かに話を聞いてほしくなったりしたら、以前お伝えしたような相談窓口も、一つの「吐き出し口」として心に留めておいてくださいね。
あなたは決して一人ではありません。あなたの綴る言葉には、確かに重みと価値があります。
AIに感想を書いてもらいました。








