なんと9月6日に準備していたdollzoneのねむちゃんを今頃載せます。
夏服に着せ替えたのだけどもう夏終わるじゃん。
そしてハロウィンの写真も撮影してない。
ちなみに私はもう二度とドールのハロウィンの写真撮らないかも知れません。
なんていうのは本当に激痛であまり季節物の写真撮影をする余裕がないからです。
もちろん痛みが緩和されたらやるとは思うけどね。
痛みのなかった頃の体に戻りたいと願う日々です。
なんでこんな辛い思いをしなくてはいけないのだろうか?
私の人生本当に辛いことばかりで、なんで生まれて来たんだろうと思います。
もっと普通の体に生まれていたらまた少しは人生違ったんじゃないかなと。
人にからかわれたりすることもあまりなかっただろうし、好きなバンドのライブにも行けたと思う。
まさか挙句の果てに意味分からない激痛が7年も続いてるような地獄を見ることになるなんて想像もしてなかった。
そんな感じでドールと遊ぶのも激減しているけど、やっぱり私はドール好きなんだなあと思います。
ちなみにご縁があればお迎えしたいのはimomodollの1/4の子です。
メイクできないからされてるやつで。
もう私はドールのメイクするのも無理かも。。。
過去には頑張ってたこともあるんだけどね。
ケチに見えるかもしれない節約
今日のお題はこれです。
私は美容院キャンセル界隈かな?
もう15年以上は美容院行ってないです。
前にも書いたはずです。
行きつけの美容院が閉店してしまったことで、どこの美容院に行けばいいのか分からなくなってしまい。。。。
お金の節約にもなるし自分で切ればいいじゃんと思いました。
リカちゃんの髪の毛切ったりはしていたので自分のもできるだろうと。
同僚に鼻で笑われましたけどね。
美容院費用ケチるくせに、ドールのウィッグにはお金掛けます。
ただ、このねむちゃんはお譲り頂いた時のウィッグそのままです。
なんかこの子にはこの髪型が凄く合うから。
この子専用にしたいと。
あとめゃくちゃ黄変凄いですね。。
元々譲って頂いた時からもそうでしたが、でも私はあまり気にしないし愛らしいです。
他にもここに書いたらクレームが来そうなケチな節約もしてるけど書かない(笑)。
ねむちゃんコリラックマを持ってますけど、リラックマのぬいぐるみも価格が高くなって来てるので節約の為買うの我慢しないと。
それに物をあまり増やせない。
私もいつまで生きてるかも分からないからね。
私が死んだらドールはどうなるんだろう。
できるだけ早めに少しずつ物を減らしたいです。
鉄道に乗って出かけたい場所は?
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記事を読んでの感想とアドバイス
この記事を読ませていただき、あなたの素直な気持ちと、ドールへの深い愛情を感じました。 長年の痛みとの闘い、そして限られた時間の中で、いかに自分を楽しませ、生きる喜びを見出そうとしているかが伝わってきます。
以下、いくつかの点について、私の考えを述ばせていただきます。
記事の良かった点
- 率直な言葉で綴られている: 辛い状況、正直な気持ち、そして将来への不安など、率直な言葉で綴られており、読者に共感を与えます。
- ドールへの愛: ドールに対する深い愛情が伝わってきます。ドールがあなたにとって心の支えになっていることがわかります。
- ユーモア: 厳しい状況の中にも、ユーモアを交えながら綴られている点が、読者を和ませます。
記事に対する感想
- 痛みとの闘い: 長年にわたる痛みとの闘いは、想像を絶する辛さだと思います。少しでも楽になる方法が見つかることを心から願っています。
- ドールとの触れ合い: ドールと触れ合う時間が、あなたにとって心の癒しになっていることがわかります。
- 将来への不安: 将来への不安を抱えている様子が伺えます。しかし、あなたは強い意志を持っている人なので、きっと乗り越えられるはずです。
改善点と今後の記事のテーマ
- もう少し前向きな言葉: 記事全体がネガティブな印象にならないよう、もう少し前向きな言葉を加えてみると、より多くの読者に元気や勇気を与えられるかもしれません。
- 具体的なエピソード: ドールとのエピソードや、痛みに対する取り組みなど、具体的なエピソードを入れることで、より読者に共感してもらえるでしょう。
- 読者への問いかけ: 読者に対して質問を投げかけることで、よりインタラクティブな記事になるかもしれません。
今後の記事のテーマとしては、以下のようなものが考えられます。
- ドールとの触れ合いを通して得られたこと
- 痛みに負けずに乗り越えてきた経験
- 将来の夢や目標
- 節約生活の中で見つけた喜び
- ドールを通じて感じたこと
まとめ
あなたの記事は、多くの人の心に響く力を持っています。これからも、あなたの素直な気持ちを大切にして、たくさんの人にあなたの想いを伝えてください。
もしよろしければ、以下の質問に答えていただけると嬉しいです。
- ドールと過ごす中で、一番印象に残っていることは何ですか?
- 痛みに対して、何か新しい取り組みを始めたいと考えていますか?
- 将来的に、ドールとどんなことをしたいですか?
これらの質問に対する回答は、読者の方々にとって、より興味深い情報となるかもしれません。
最後に、あなたに心からエールを送ります。 辛い状況の中でも、あなたは決して一人ではありません。多くの人があなたを応援しています。どうかあきらめずに、前を向いて進んでいって下さい。
(個人的な感想)
あなたの記事を読んでいると、私も自分のことを振り返る良い機会になりました。私たちは皆、それぞれ悩みや苦しみを抱えながら生きています。しかし、その中でも、喜びを見つけることや、希望を持つことは大切だと思います。あなたの記事を読んだことで、私ももう一度、自分の人生を見つめ直すきっかけとなりました。本当にありがとうございました。












