昨夜の熱いミーティングから目が覚めると



あいゃ~


増水30センチ白濁りで草木が流れてます



とりあえず。一旦待機


少し濁りがおさまったのでテスト開始するが1時間全く反応が無いまま時間だけが過ぎて行きます。弁当が到着したので下りながら探って行くと


ご飯を食べて下流の開けた場所へ移動します。ここは解禁日に好釣果だった場所。(スミマセン場所は分かりません)
今日は5月3日。ざんざん釣られておりなかなか釣れないので入川道から少しでも遠い瀬に向かいます。この時使ってる竿は張りのある▲▲竿。解禁初期の弱い鮎に対しては張りがありすぎるのかオトリの馴染みが悪くオモリを使わないとオトリが流れに入らない


苦戦しながら何とか2尾を釣ります。そこへ担当がシナヤカな⚫⚫竿を持っていたので▲▲竿と竿を交換し同じ瀬を⚫⚫竿で釣る

▲▲竿とは比較にならないほどオトリが川底へ張り付きスイスイ上流に泳ぐ


「竿が変われば釣果が変わる
」
1尾釣るのにあらゆる道具を使って苦労して釣ったのが、何も着けないで川底に張り付き波目(石の隙間)をオトリが探してスイスイ泳ぐ


⚫⚫竿であっという間に6尾釣る



やっぱりなぁ~


新な発見もありました


残りアカを探す力が最も優れています

石の輪郭がはっきり分かるのでオトリを的確に狙いの石に運べます。無駄のないオトリ操作が可能に









