本日2回目。タダロウです。
今朝、母に500円玉をわたされました。

これでお昼食べな^^

だって。

なに食べよう・・・。
どもータダロウです。
今日もテストやってきました。

疲れた。
別にこれといって書くことないんですけどね。

やぁいい天気だ。
いやんなるくらいだね。
清々しいね。
どーも タダロウです。
今日、ホントに焦った出来事をここに書かせていただく・・・。


「いやぁ、今日も期末テスト終わったぁ」
と心の中で思いながら、一人で帰ろうとしたとき、
「おーい、タダローゥ!」
誰かが僕の名前を呼んだ。誰だろう?振り返ると、友達のY君が、走りながらこちらに向かってくる。
「一緒に帰ろ~ぅ!」
ホントはひとりで帰りたかったのだが、眩しすぎるくらいの笑顔で誘われてはさすがの「鬼のタダロウ」(ホントはすごく優しい青年です。卒業アルバムの優しい人ランキングで1位になったことは、タダロウのささやかな自慢・・・。)でも断れない。
「いいよ。」
それから2人でバスに乗った。別に盛り上がる話をしていたわけではないので、Y君がケータイをいじりはじめた。じゃあ、僕も、とカバンの中からケータイを探す。
ふいにどこかで、悪魔が微笑んだ気がした。
「・・・・・・アレ?」
まさに、^^; の状態。「ははwwなにかの間違いダヨネ・・・。」
?の顔を作るY君。
「けーたいがない^^;」悪魔が笑いだした。
Y君「よく探してみなよ。」タダロウ「・・・ない。」
はてはておかしい?
Tさん(タダロウのことね)「あの時は本当に焦りました・・・・・・だっていれたはずのものがないんですよ?・・なくしたのははじめてだったんです。あんなに使っていたのにシクシク・・・」

油汗をかきながら記憶をひとつひとつ探っていく・・・
もしかして間違えて捨てちゃった?

「きゃーーー!!!!」

ぞっと背中がふるえた。
Y君が「家に置いてきちゃったんじゃない?」 そう聞いてくれる。しかし僕はもう完全に「ウルセーダマレーッ状態」(ひどっ)。聞く余裕がなかった。

「アッーーーーー!!」
Y君「えっ!!?なになに?」
タダロウ「学校の机の中に置いたままダタ・・・」
えへへ^^;きもちわるい笑みを作ると、無情にもあのYの野郎は無言でケータイをいじりはじめた・・・。

あーースッキリした。
「ツマンネー話かくんじゃねーっむかっ」という読んでくださっているかたたちの怒りが弓のように飛んできそうなので今回はこの辺で・・・^^;