
この8月は、パリ五輪やフワちゃん問題など、SNSの炎上問題が、いつも以上に話題になりましたね。
ブログをSNSに含めるとすると、アメーバブログでさえ、まだ、20年くらいなんですよね。といことで、まだまだ、SNSリテラシーは、定着していなんでは?
私が考えるSNSの本質をお伝えします。
まず、発信者と投稿者に分けます。発信者は、さらに有名人と、一般人に、わけます。どちらも、評価とお金を得たい為に発信します。有名人は、さらなる評価とお金が欲しい。一般人は、お金も欲しいけど、まずSNSなら、ユーチューブなどで、一発逆転で有名人になる可能性があります。そこで有名人になれば、評価とお金をどちらも、ゲットできるわけです。以上か発信者。
次に投稿者ですが、こちらは、有名人でも一般人でも、いいのですが、他人を評価することで、何らかの利益を得ます。お金には、あまりならないので自分の何らかの精神的なもの、優越感とか、単なるウサバラしとか、とにかく、色々なことの為に投稿するのです。
これらの結果、どういうことが、起こるのか?続きは、次回をお楽しみに!

前の記事に書いた、管理会社とのトラブルですが、いよいよ、調停と裁判がはじまりました。
ところで、管理会社は、一応、H社としておきましょう。トラブルの内容を前回より少し詳しく書きます。
H社とは、アパート2棟で20年以上管理契約を結んできました。この20年色々問題を起こされ、仕事ぶりには、納得していませんでしたが、管理会社の変更リスクを考慮し、変更しませんでした。ところが、昨年12月に打ち合わせ時に、担当支店の支店長から、暴言、脅迫を受けます。本社にクレームを出すも、無視された為、1月損害賠償請求をすると、支払いないうえ、逆ギレして契約解除を通知してきたのです。
とりあえず長くなるので、この後は、後編で!







