田植えが終わったころ地区に巡回して来る伊勢太神楽が来た。

      出雲地域を1年中巡回しているようだ。 

      内孫3人の内、最年少に1年生だけ居たので、獅子に嚙んでもらった。

      これまでと違って、恐れずにおとなしくしていた。