昨日は昼前、1時間ほど強烈な雷雨だったが、幸いに落雷には合わなかった。

 

    NanoVNAsaverに取り組んだ。

    PCに取り込んだデータのグラフを点々の間を線でつなぐことができた。

    そのグラフをsaveして、PCに保存もできるようになった。

    スミスチャートでインダクタンス測定ができる、これまではLチェカーで

    測定していたが、1μH以下は不可能だったが、0.01μH=10nH

    が可能だ。 

    

    アナライザーの使用目的は 

   ① ANTのSWRを測定

   ②LPFの特性測定

   ③小インダクタンス測定