


マイクVRとRFVRを基板に半田付けして、3pと2pの基板コネクタを半田付けした。
プラグ/ソケットにしておくと、後で基板修正が発生した時に、とても便利だ。
AF-VRは調整頻度が高いので、普通のVRで、MICとRFはあまり動かさないので
つまみ付き半固定VRにしている。
5.185MHz水晶に100μHを2個直列にした、VXOを取り付け、+8Vで通電テスト
してみた。VCは270pFx2のポリバリコンで、5.00~5.165MHzを可変できる。
QRHがあるので、最終調整時に範囲を狭め安定化を図る。