JARDに電話で問い合わ後、申請書を郵送した。
IC-756P 100W + 200w自作リニアの認定を受けたい旨問い合わせると
IC-756P本体の認定をすれば良く、リニアはRTTYなどと同じ扱いで、備考欄に
付属装置とすれば良いとの事だった。
時間をかけてスプリアス写真の資料を制作したが、不要だった。
でもスプリアスレベルがー50dB以下を確認できたのは良かった。
送信機本体を自作した場合には、スプリアス測定写真が必要だそうだ。
本当に中国通信局で、認可されるか不安が残るが、JARDの見解なので信じて
申請書を、郵送した。すべてOKに成る事を祈るだけだ。
IC-756P 100W + 200w自作リニアの認定を受けたい旨問い合わせると
IC-756P本体の認定をすれば良く、リニアはRTTYなどと同じ扱いで、備考欄に
付属装置とすれば良いとの事だった。
時間をかけてスプリアス写真の資料を制作したが、不要だった。
でもスプリアスレベルがー50dB以下を確認できたのは良かった。
送信機本体を自作した場合には、スプリアス測定写真が必要だそうだ。
本当に中国通信局で、認可されるか不安が残るが、JARDの見解なので信じて
申請書を、郵送した。すべてOKに成る事を祈るだけだ。