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  毎年恒例の施餓鬼が午後から、檀家の寺であった。

  海抜50mくらいで、谷間なので、そよ風程度で暑かった。

  禅宗なので、修行の意味も少しはあるという事だった。

  一昨年、鐘楼を兼ねた山門と梵鐘を寄付で設置した。それまでに、駐車場、灯篭などかなりの

  寄付を檀家は、してきている。