


6CA7、6L6,6V6、6GB8をテストした。
Vp250Vで軽く動作させ、ソケット互換性のある球を20本ほどした。
次にTV球をした。3番ピンにプレートキャップを半田付けして、通電可能にした。
6GB7、6GB6、6GB3,6BQ6、6DQ5、6DQ6、など30本ほどテストした。
すべてOKだった。
真空アンプド素人なので、怖いもの知らずだ、アンプ通なら同じ定数で通電するのは、ナンセンス
かもしれない、歪みなく音が出ればOKだ。
無線用真空管回路なら、スプリアスが出たり、帯域が広がったりするかもしれない。
後日、オーデオアナライザー、ブラウン管画面でAF周波数特性が観察できる測定器、
歪率計、スイープAF発振器などが有るので、可能な範囲で、自作アンプを測定して見る。