

DYIで商品を探すと、25kHzの発振器が8K¥くらいで売っていた。
自作派としては、作って試すことにした。
アンプは、パソコン用のアンプ内蔵外部スピーカーを使用し、発振器は、昨年
秋月電子で購入した、発振基板を使って、4k~500kHzの可変が出来る。
20KHzで、屋根裏のSPを鳴らすと、小学生の孫がうるさい音がするというので
25KHzにしたが、まだ聞こえるというので、33KHzにセットした。
暫く効果を調査する。
それにしても、老人には聞こえない、15KHz以上の音が、子供には良く聞こえる様だ。
ボルツマン特性だったと思うが、超低音と超音波はある程度は聞こえないが、
加齢による難聴は大きい様だ。