イメージ 1

イメージ 2

  トラップコイルの同調容量を変更した。


  デイップメーターで、fc 10.4MHzで、3D2V 27cm=27pFだった物を

  30cm=30pFにすると、fcは10.1MHzになった。

  同軸の接続は、10cmのY字にしたので、ANTを空中に張った時、容量同軸が垂れ下がる様

  にするのがベスト。長期間張ったままにする時は、完全防水を要する。