

基準発振の10.24MHzをコイルで合わせ、送信受信用周波数を確認する。
27を28MHzにするため、バイナリーを変更するため、基板裏面のPLL-IC
MSM5807 のP4のパターンをカットしHをLにする。
VCOコイルを調整すると28.385MHzになった。
チャンネル変更用の端子ァ銑にプルアップ抵抗10KΩを付ける。
ショートクリップで、端子┐鉢をGNDに落としLにすると、28.305MHzの
コールチャンネルに出来た。
後日、バイナリーマトリックス基板を自作して、ロータリSWでCH切り替えをする。
シンクロスコープで確認しながら、送信用コイル2個を調整し最大にした。