


PICカウンターは、V9が上手く出来たので、気を良くしてV5も作って見た。
V9は、18F1320でV5は16F88で、いずれも18ピンICなので、2時間ほどで
出来た。動作OKになったが、V9よりは性能が悪い。
次にV9がもう1台出来る部品が有るので、作ってテストしOKだ。V9-1とV9-2と表示
して区分した。7MHzAMTR#6のVFO出力を接続し -455KHz表示もテストし
OKだった。
次はV5の改良版のV7を作って見る。
いずれもJF3SFB局稲垣氏のHPによるもので、アナログじいさんにも出来て
氏にとても感謝している。