

CQ5月号を購入した。ノイズ実態と対策特集で、隣の雑音に妨害されているので、参考になる
かと思った。24MHz以下で100KHz間隔でS9のノイズを低減したい。
SSBTR#1リニューアルは、1992年6月号の送信基板を21MHz用に検討した。
40年前の古い基板は、Tr(2SC1306-2SC1306)のゲインが低いが’
92年20年前(2SC2053-2SC1971)になるとかなり良くなっている。
ゲインが有る性で、自己発を起こしているので、エミッタ部品の変更とベース抵抗の追加で
対策した、100mV入力でPo4Wmaxになった。
明日から、40年前の初期基板を20年前の回路に変更して見る。