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  AM真空管送信機の検討の為、30数年前に作った、50MHz100wリニアアンプを分解した。


  40年前には、144MHzのUPバータに使ったので、シャシが真空管ソケットの穴だらけ


  なので、色々テストするのに楽だ。



  初めに、6146を2本で、7MHzのC級アンプをテストする。



  電源は別のシャシのジャンクが2台有るのが、トランス類は使用できるが、電解コンは寿命が来て


  いると考えた方が良いだろう。


  出力は、電源トランスの能力次第だ。