


9R59Dで、受信状態を確認した。プリアンプSM-5Dも接続し確認した、ゲインが30dBな
なので、59DのメータがS2の信号がS9+10dBまで大きく成り、S6の信号は、メータが
振り切れてしまう。RFVRでゲインを下げて受信する。
次に送信機・TX88Dのテストをする。TRH-1で使ったXtal+L+Cでは7.195MHz
の発振をしないので、先日テストした、ブレッドボードのトランジスタ発振回路を接続した。
Poは15wで使えそうだ。
あすは、ユニバーサル基板に発振回路を組んで、TX88Dを動作させる。