

タワー下のBOX-Mに、高さ表示送信基板を取り付けた。
これまでの基板は、線を8本を接続するだけの物だったので、小さい基板だったが、DTMF基板は倍の大きさなので、回りの線類を整形しなおして取り付けた。
ついでに、8Pプラグ2個で、シャックまで接続していた、16芯ケーブルの端子板も、ボックスに固定した。
圧着端子で接続しているので、屋外での配線変更作業に、半田鏝を使わないメリットが有る。
ボックス内に、1993年設置当初に取り付けた、スナップSWの内2個が、回路変更で不要に成っているので、配線図上で検討し後日撤去する。