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    今日も、とても暑く33℃まで上昇した。幸いに出雲地方に雷雲の発生は無く、無線交信は安心して出来た。

     9日に修理依頼をしていた、ダイキンの4KWエアコンの修理がやっと終わった。

     予想通り、室外機のメイン基板の交換だった。


    有償と言う事だったので、5年前にも同じ症状で、基板交換をして30k円を支払った事を一応話すと、暫く社内と連絡を取ったあと、無償と言う事に成った。


    5年前に、塩害・防湿対策基板に交換し、10年は大丈夫と言う話だったので、度々基板交換に成るのは、室外機の筐体に問題が有ると思われる。

    すぐ側に同じ条件で、1999年設置の三洋製の室外機は、これまで何の不具合も無く動作している。

   今後は、夏・冬の使用シーズン1カ月以上前に動作確認をする事にした。


   この夏、10台中、2台修理1台新規交換した。四世代八人で、住んでいると、設備もそれなりに必要で、経費も効率良くしないとやっていけない。


    孫が成長すると、エアコンの無い残り二部屋にも付けなくてはいけないし、壊れる前に古いエアコンを計画的に、交換する事も必要だ。


  昼は、3部屋でエアコンを使っているので、梅雨明けが早かった分、今年の7月は電気料金が増えるだろう。