


斐川町全域で地区民体育大会が有った。
小学校の4校区別で、我が荘原地区は73自治会対抗でするので、各自治会がテントを校庭に立てるので、隙間がない。
区分の杭は有る物の、テントの幅が大きいので、朝早く行って場所取りをしなくてはいけない。
開門の6時に現着し、テントを立てた。
午前の競技に出て、午後からは、慰労会の焼き肉準備をした。今年は会計係りなので、買い出しの手伝いをした。
自治会も高齢化して、競技よりも慰労会に期待している人が多い。買い出しも4人で5万円分をして、2mのコンクリートU字溝に炭火を起こし、大会からの帰着を待った。
6時から50人くらいで賑やかに楽しく焼き肉を楽しんだ。
中の写真は、中央の森は「神庭岩船山古墳」で前方後円墳だ。古墳が敷地内に有る学校は少ないだろう。
下の写真は、校庭から見たJARL-QSLビューローだ。
今朝の事
日差しが強い中、焼き肉の片づけをした。ゴミ袋6個のゴミだった。
次の自治会の飲み会は、12月末の忘年会だ。
ナショナリストの二言目
空元気な・ならず者に、紳士的な弱味を見せると、とことん付け込まれ、たかられる。
話し合いで、領土問題は解決した事を聞いた事が無い、国際法とかをわめいても、先に武力で実行支配しなくてはいけない。
アルゼンチンのすぐそばの、フォークランド諸島も英国に軍事で太刀打ちできなかったので、植民地が更に決定的になった。
竹島も同じだ、武力で実行された物を、話し合いで手放すことは無いだろう、取り返すには武力しかない。
フィリピン沖のスプラトリー諸島も常識では、中国が領土権を主張出来ないが、いちゃもんを付けた後、武力で実効支配した。
軍事・武力を背景に、国際関係は成り立っている事を、認識すべきだ。
沖縄に弱い民主党は、2つ目の沖縄問題を、日本自らの武力で解決しなければ、短命政権に終わるだろう。