7MHzCW送信機基板⑪ CW送信機も組み立て終盤。配線は全て終わり、VOXの範囲と安定度のバランスの良い点を設定するのみとなった。100μHのチョークコイルをほどいて、可変範囲を30KHzになる65μHにした。 4連バリコンで25pFx4で100pFに設定していたが、25pFx2の50pFで良いので2連バリコンと交換する。テプラで名称を貼り付けると完成だ。そして、9月15日までに200~400字の感想文をCQ出版に送らなければならない。