脊髄の奥深くまで染み渡っている、それ
今回の事件といい、絶望絶望うるせーですね。
そりゃ、俺も昔は絶望絶望とほざいてたことはあります。
でもいい年こいてきた今となっては、そんなこと喚きませんよ。
思うのは自由だけれど。
もし仮にそれを終わらせたいのなら、この世から消えるしかないんで。
それが唯一無二の方法、少し考えれば分かることなんですがね。
正直、俺のバックボーンも相当歪なカタチをしていて
周辺の神経を傷つけまくりですが、そのことに対して他に責任を求めても意味が無いってのは
これも相当、若い頃に悟り済みです。
だから何処までも、深く、内側に潜っていく限界の無さ。
それを身に付けるべきなんですよ、俺たちみたいな人間は。
どうしようも無い人種なんだから。
それをもう内側に潜り込めないと、今度は外側への攻撃に転じるなんざ
ふざけるのも大概にしろよって話。
死ぬ為の攻撃と、生きる為の攻撃。
これが同種でないことぐらい、理解しておけよボケナス星人。
可哀相だの何だの、俺には同情のこれっぽっちも湧きませんでしたがね。
どうも最近、しゃべり口調が彼の人に似てくる。
頭の良さは比べるまでも無く、到底及びはしないけど。
やっぱ根本が似てるのかしらん?