うちのお店の近くに、今ではめずらしいエッチな映画専門の映画館がございます。

先日、その映画館前の上映ポスターを、外国女性の方がカメラに収めている所に遭遇しました。


「あっ、それは!。。」



ニューヨーク・ヤンキースの帽子のロゴに、現地の方が創作された漢字が使われているように、

遠い異国の地で、彼女の写真から新たな芸術が生まれますように。。。



お店HP <a href="http://www.tadaima.net/nanba/index.html " target="_blank">http://www.tadaima.net/nanba/index.html</a>

角田信朗


という男性を、ご存知の方も多いのではないでしょうか?

格闘技イベント『K-1』にて、審判を勤める姿をテレビで良く見かけます。

外国人選手に対してのルール説明、折衝等もこなす程、語学がお出来になられる方ですが、実は角田さんの英語は、彼の大好きなブルース・リーの映画をセリフをほとんど覚えるまで繰り返し見る事によって、基礎が作られたそうです。

僕が大好きで繰り返し見た作品は、30年程前に放映されていたアニメ、ハウス名作劇場の『南の島のフローネ』な訳ですが、もし主題歌を毎回歌っていたら、、、


今よりカラオケが好きになっていたかも知れません。



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というアニメ作品が放映されています。

作者は西原 理恵子さんという方なのですが、実は僕もファンの一人でございます。

僕と彼女の初めての出会いは、(出会った事はありませんが)20の頃に読んだパチンコ攻略雑誌になります。

銀球親方と呼ばれる方に師事し、ギャンブルのいろはを教えてもらいながら、身銭も巻き上げられる。

という人気コーナーだったのですが、当時の彼女はなかなかの別嬪さんでした。


女も捨てず、下ネタもいとわず、
 

という絶妙のバランスに、「こんな凄い人がいるのか。。」と思った事を記憶しています。

世の中にはバランスという言葉がありますが、本当の女らしさとは、こういう所にあるのかも知れません。


(今の彼女は、恥らいについては超越されたかも知れません。)





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