行方不明だった外国のワンちゃんが、元のお家から2000kmくらい離れた場所で9年振りに発見され、無事に飼い主さんと再会されたそうです。


冒険。

 
男性にとっては、初恋にも似た甘く切ない響きの言葉ではないでしょうか?

昔、僕が青春だった頃、「青春18切符」で東京に行った事があります。

東京のコンビ二にて、甘い味が素敵な「明治ブルガリア飲むヨーグルト」で水分補給をいたしました。

しばらくすると胃腸の弱い僕の下半身は、ツッタカターのマーチ(出典・湘南爆走族)をかなで始めたのです。


 不安、あせり、絶望、覚悟、発見! 平安。。。




先人の残した偉大な言葉は、お手洗いで生まれたかもしれません。

最近きれいになった。と評判の篠原ともえさんが、ブログを書かれています。

そのブログにて、「臨死!江古田ちゃん」という漫画を敬愛されている旨の告白をされてました。

そのお話が作者に伝わり、プレゼントしてもらったイラスト入りサイン色紙をブログにアップされています。



「篠原ともえさんへ  池波ゆかり (うんこマーク)」



昔、バイト先の焼肉屋さんで同じくバイトだったキレイなお姉さんが、帰りのエレベーターの中で「あーうんこしたい。」と言ってたのを思い出しました。

おしゃれな服を販売されている、おしゃれな店で買い物をすると、もれなくついてくる紙袋がございます。

その袋の事を、現代風の若者達は、「ショ袋」と呼ぶそうです。

インターネットのオークションでは、取引されたりもするそうです。

割と現代風でない人達の間では、「かいもんの袋」と呼ばれたりもするそうです。


昔、小学生ぐらいの頃に、学校に持っていく荷物を、お母様がスーパーの袋に入れて下さり、おしゃれな僕は腰が抜けそうになった思い出があります。


昔、RCサクセションというバンドの方が、ヘルメットに法被、ニッカボッカを着て演奏しているのを見て、これだ!と思ったことがあります。



スーパー玉出のショ袋をぶらさげてオシャレな街を歩く。
そんなセンスを持つ現代風の方に、大阪のファッション・シーンを導いていただけたらと思います。