をして過去の自分を探っています。

過去の自分にあいにいく感覚です。

やりだしたのは、無意識に
20歳くらいからです。

30歳くらいまでは、自分の過去に未練たっぷり
自分の人生を呪っていた感覚です。

すべてが、
誰かのせい、親、友人、環境、職場など
自分はなーんにもわるくない・・・

全部だれかの、なにかのせいなのだ。



本気でおもっていたのです。

そうなると、
目はちょっと釣り上がり、
逆『へ』の字になり、感謝もしない
与えられてあたりまえ、

みたいな状態だったきがします。

今なら、こんな自分が笑って話せるのですが、
当時は無理です。

これが、時間はかかりましたが、
少しづつ、変化してきたのです。

本を読み、人に会い、本気で理解してくれる
人に会い。

自分の過去を肯定しはじめたときから、

誰かと比較しなくてもいい
ガツガツよくばらなくてもいい
自分に価値を生かし、誰かの役にたてばいい
マイナスだと思っていた知識を知恵に変えればいい

そんなことこんなことがあり、

30歳を超えてからのほうが、
人生が楽しいと思えるようになっています。


あー楽しい

あーうれしい

あーよかった

あーありがたい

そんなことが、たくさんある人に
人もよってきたいはずです。

事実私には誰もよってきませんでしたし

。。。

。。。

最近は嫌なことも楽しいに変換して
しまう方法をしっていまい

更に加速装置がついてます。

過去への時間の旅で、

ハリネズのように、誰も寄せ付けない
ような態度をしていた自分にあって
くる・・・

その自分を受け入れて、話を聞いて
あげる。

そんな感覚で、過去を分析しています

読んでいただき
ありがとうございます。