英語はタダでマスターできる! -3ページ目

英語はタダでマスターできる!

海外留学なんて必要ない!駅前留学なんて必要ない!でも1日5分間とか、1ヶ月でネイティブみたいにぺらぺら〜なんてこともありえない(怒)

大金使わずまじめに英語と向き合います






今日は、基礎英語3 2月6日放送分で勉強 φ(.. )


まずは聞いてみる



聞ける!




さて次は、今日のポイント

「話し相手にアドバイスする事ができる」


お!これはいいね^^

会話してて、相手にいろんなことをアドバイスできるとたのしそう!

「この色がいいよ」とか「買ったら」とか「~した方がいいよ」とかね



本文中では

You should ask the cloaks at the shop.(店員さんに聞いてみたほうがいい)


なるほど!

should (~したほうがいい、~すべきである)を使って表現するのだね( ̄▽ ̄)









Which book should I read?(どの本を読んだらいいかな)

You should read this book.(この本を読んだらいいよ)

You should call your mother every day.(お母さんに毎日電話した方がいいよ)

You should study English in the morning.(英語の勉強は午前中にした方がいい)


こんな感じでしょうか~?('-^*)/












今日は、基礎英語3 2月5日放送分で勉強 φ(.. )


まずは聞いてみる


「Why are we ~」から始まる文と、「Chinatsu and I ~」から始まる文がききとりづらい(´・ω・`)


ま、気にせず何度も聞いてみようっと




さて次は、今日のポイント

「客観的に物事を述べる事ができる」


Final exams are held in march (期末テストは3月に行われる)

誰がテストを実施するかという情報は必要ないので、主語にあたる(誰々)は言う必要がなく、テストが実施されるという事実だけを述べている。



ふんふん、なるほど



(誰が)、(何が)と言う主語が必要がなく、事実だけを表したい時は「受け身」を使って表現する


「受け身」は「be + 過去分詞」 の形で(~される)、(~されている) という意味になる


ほー、なるほど!

「受け身」は数十年前に学校で習ったのを覚えてるぞー!復習して今度こそ覚えよう^^




Our school was built 70 years ago.(私たちの学校は70年前に建てられた)

The national tournament is held in August every year.(トーナメントは毎年8月に開催される)

English and French are spoken in Canada.(カナダでは英語とフランス語が話されている)

This stuffed koala was made in Australia.(このコアラのぬいぐるみはオーストラリアで作られました)








今日は、基礎英語3 1月29日放送分で勉強~!


まずは聞いてみよう♪





うん、聞き取りづらいところもあるけどだいたい意味はわかるぞ(^∇^)

特別難しい文法もないね

英語を聞いて理解できるっていうのは気持ちがいいな~

しかし聞いて分かっても、話せるかというと全くダメなんだけどね( ̄* ̄ )

よし、これを10回読み上げよう




今日は、基礎英語3 1月31日放送分で勉強~!


ポイントは「冠詞 the の使い方」

「話手と聞き手が情報を共有していて一つに特定できる名詞」に使うということ!




look at the boy over there.(向こうにいる少年を見て)



(向こうにいる少年)と「boy」が特定されているので、

話し手と聞き手が情報を共有しているということになるんですね



なるほど!(・∀・)

たしか中学校のときに「the」は、(それ)とか(その)って訳すように習ったな~

Open the window. (その窓を開けてください)

I like the book. (私はその本が好きです)


(その)って訳すと、対象物が特定されるからっていうことだったんですね~(^_^)







今日は、基礎英語3 1月30日放送分で勉強~!



うー、今日の内容は盛りだくさん!

「冠詞 a の使い方 」から、
「would like to~」や
「why don't you~」まであって

自分のものにしたいポイントがいっぱいある


がんばるぞヽ(`Д´)ノ




まずは、「冠詞 a の使い方」

「初めて話題に出てきて、聞き手が何の事かを特定できない場合に使う」だそうだ。



You should make a poster (あなたはポスターを作るべきだ)なら、

初めてポスターが話題に出てきた場合、聞き手がどのポスターか特定できないので

the poster」ではなく「 a poster」とする。

ふんふん、なるほど~

じゃ、相手が何のポスターかわかっていれば「the poster」でいいのだね

冠詞(at とかthe)ってほんと使い方がよくわかんなかったんだけど

こういう使い分けをしてるのか。



はい次~(・∀・)/

「would like~」(~がほしいのですが)と、「 would like to~」(~したい、~させてもらいたい)の違いは、


・would like の後には(名詞)を置く

  I would like a cup of coffee (私はコーヒーがほしい)


・would like toの後には( 動詞)を置く

  I would like to go shopping(私はショッピングに行きたい)


こんな感じでしょうか?




はい次~(・∀・)/

「why don't you ~」(~してはどうですか、~しませんか)

why がつくと、すぐに(なぜ)って訳そうとしちゃうんだけど、違うんだね~

「Why don't you read it to me now」 は

(なぜ、今読んでくれないの)ではなくて

(今、私に読んでくれませんか)という意味になるのね


これ、使いこなせるようになったら

英語でお誘いできるようになれるな~楽しみ!



今日は、基礎英語3 1月29日放送分で勉強~!


ポイントは「~する必要が無い」という表現

「have to~」で(~する必要がある)という意味なので、

否定の don't を前において

「don't have to ~」 (~する必要がない)という意味になります。


You don't have to come (あなたは来る必要はありません)

We don't have to worry about the problem (その問題について心配する必要が無い)

You don't have to take off your shose. (靴を脱ぐ必要はありません)

You don't have to eat in a hurry. (急いで食べる必要はありません)


※(~する必要がない)という弱い意味で、(~してはいけない)という強い否定ではないところが注意ですね φ(.. )


今日は、基礎英語3 2月28日放送分で勉強~!

まずは聞いてみるぞ


。。。


。。。


。。。


うーん、わかんない。

何度聞いてもわからないところがある


「I will judges are ~」なのか「Our judges were ~」なのか???

まー、意味的に考えれば「our judges 」なんだろうけど

難しいな~

耳が慣れるまでとにかく聞くしか無いか。





次は単語

いっぱいある~~~~~(´□`。)

といってもカタカナで慣れ親しんでる単語も多いな

この中で

「committee」(委員会)

「be impressed with ~」(~に感動する)

って単語が使えそうだな~よし、これを覚えよう!


そんでもって(発表する)って「give a presentation」って表現するのね~なるほど(@ ̄Д ̄@;)





海外旅行にいくとなると、マイルがいっぱい貯められるチャーンス!


私はANAのマイルを貯めてるんだけど

今回のサイパンはデルタ航空

デルタはANAと提携していないのでこれでマイルはたまらない。

旅行代金の支払いもクレジットカードを受け付けてくれないので、ここでもマイルはたまらない。




で、両替でマイルが貯められないか調べてみると。。。

Travelex(トラベラックス)


ここでの外貨両替でJCBクレジットカードが使える事が判明!

しかし、ANAマイレージクラブのサイトから申し込んでも1万円で20マイルしかつかない

さらには「VISA」と「MasterCard」しか使えない。

トラベラックスのサイトからオンラインで購入しようとしても同じくJCBは使えないので

トラベラックスの空港支店まで行って、JCBクレジットカードで購入しました!

どうせ空港には行くし、レートなんていつ上がるか下がるか分かんないので

当日両替OKの私には問題なしでしたo(^-^)o
ただいま成田空港

19:40発サイパン行きの飛行機にこれから乗るところでーす!

私はいつもギリギリで行動してあせっちゃうんだけど

同行者は時間に余裕が無いとイライラするので

今回は2時間も早くに着いちゃいました

空港にじゃなくて、手荷物検査も出国手続きも終わってゲートに。。。

2時間もなにすんじゃ~ってことで

英語の勉強すればいいんだよね^^






今日は、基礎英語3 1月17日放送分で勉強~!


ポイントは「誰かに何かをあげる」という表現


  「(動)+(人)+(物)」で「~(人)に、~(物)を(動)する」

動詞の' get 'をつかって

  「(get)(人)(物)」で「~(人)に、~(物)をあげる」

とできる



 ・I got you a box of doughnut (あなたに一箱のドーナツを買った(=あげる))




動詞の部分をいろいろ↓

give
buy
show
send  

などに変えると応用がきく


I gave my sister a cookie.(妹にクッキーをあげた)
My father buy my mother some flowers every day.(父は母に毎日花を買います)
I will show you the photo tomorrow.(明日あなたに写真を見せます)
He sent me an e-mail.(彼は私にメールを送りました)

こんな感じでいいかしら?(・∀・)



ではサイパンに行ってきまーす♪

今日は、基礎英語3 1月16日放送分で勉強~!



ポイントは「相手に物をすすめる場合の 'some' 」



物をすすめた相手の答えが 'yes'(肯定)の返事が予想できる場合は 'any' ではなく'some' を使う


・Do you want some water? (水はいかがですか?)→Yes, please.(はい、お願いします)

  ↑ こんな感じで答えが肯定のときね。





何かが、あるかないかを聞く通常の疑問文の場合には' any ' を使う

・Do you have any question?(なにか質問はありますか?)→ I have a question.(質問があります)

  ↑ 質問があるか無いかを聞いてるのね。







たしか昔、疑問文は 'any' を使うって習った記憶がある。

でも会話を聞いてて、疑問文なのに 'some' 使ってるな~って思った事があった。

こういう事だったのね~

なるほど~!