土曜日の夜にハグハグ共和国のinfinityで共演した仲間たちが出演しているシアターるいの「花守」見てきました!
伊喜真理はどうしようもなく『女』な役をやらせたら天下一品だな。それでいて少年や姫も出来るんだからすげえ人だよ。
めるへんパイセンも安定の幼女。相方共々素晴らしいビジネスチルドレン!
容姿もなんだけどあの瞬発力だよなぁ、あの瞬発力や爆発力がないと子役は出来ないよ。
せーやんもハマってたなぁ、あの味はせーやんじゃ無いと出せない。
そして綺麗すぎる○○の衝撃!!
それがなんなのかは劇場でお確かめください。
ヒントは写真にあり!!
それで作品のこと。
一番印象に残っているのは最後のシーン。
照明もすごく良くて美しくて、思わず写真におさめたくなるようなワンシーンでした(*´∀`)♪
最後に。
これだけ良い作品だったのですが、最前列の下手側の一番端にいた二人連れの奴が私語はブツクサ頻繁に喋るわ、ビニール袋はガサゴソさせるわでそれを見事にぶち壊してくれていました。
出演者の方々もやり辛そうでした、当たり前ですね。
話には聞いていたけど、こんな奴ホントに存在してるんですねぇ。
見たところ僕よりも年上ないい歳したおっさんおばさんでしたが、親の顔が見てみたいです。
お客さんの質は劇団の質とも言うけど、こんなことが続くようなら、ここを観に行くことはなくなるかなぁ。
わざわざお金払って不愉快な気持ちになりに行くのも馬鹿馬鹿しいですし。
以上、お目汚しでした。






















