今年は以下8頭が前走3〜6着馬に該当していますので、注意が必要だろうと思います。
《前走3〜6着の馬》
アルデトップガン(前走NZT5着)
エコロアルバ(前走朝日杯FS4着)
クールデイトナ(前走チャーチルC6着)
ジーネキング(前走NZT3着)
タガノアラリア(前走ファルコンS4着)
ディールメーカー(前走NZT4着)
バルセシート(前走チャーチルC3着)
フクチャンショウ(前走ファルコンS3着)
バルセシート(前走チャーチルC3着、0.3秒差)
フクチャンショウ(前走ファルコンS3着、0.2秒差)
ユウファラオ(前走チャーチルC2着、0.1秒差)
ローベルクランツ(前走毎日杯2着、0.1秒差)
ロデオドライブ(前走NZT2着、0.0秒差)
今年は以下13頭が上記bに該当しており、11番より外枠を引けば上記好走パターンに該当となりますので、注意が必要だろうと思います。
アスクイキゴミ(前走チャーチルC1着)
ユウファラオ(前走チャーチルC2着)
バルセシート(前走チャーチルC3着)
エコロアルバ(前走朝日杯FS4着)
ギリーズボール(前走Fレビュー1着)
レザレーション(前走NZT1着)
ロデオドライブ(前走NZT2着)
ジーネキング(前走NZT3着)
ディールメーカー(前走NZT4着)
ダイヤモンドノット(前走ファルコンS1着)
フクチャンショウ(前走ファルコンS3着)
タガノアラリア(前走ファルコンS4着)
ローベルクランツ(前走毎日杯2着)
以上、NHKマイルCにおける好走データについての見解(その1)でした。
それではまたお会いしましょう。


