オスロ大学って、どんなところ? | Pleasure Ground

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早稲田大学国際教養学部からオスロ大学へ。コーヒーとテクノポップを愛してやまない、たくてぃ@オスロの留学体験記。

こんにちは!夜にご覧になっている方はこんばんは!

たくてぃ@オスロです。




日本でも授業が始まった方も多いみたいですね!

都内のある大学(早稲田ではない)では夏休みが終わると同時に新図書館が開館したとのこと。


その図書館を紹介する、とある先輩のブログを読んでいて思ったのですが…


そういえば、結局大学のこと書いてないんじゃない?




・・・というわけで、今回は私が学ばせていただいているオスロ大学について紹介してみたいと思います!



まずはNationalTheatret駅の目の前にある、法学部のキャンパス!


国立大学だけあり、国立美術館や劇場のあるまさに文京の地に位置しています。


その外観がこちら。



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…そう。ハリボテです。


実はこちらのキャンパス、現在工事中。

私が留学している間には完成してくれないようなので、ちょっぴり残念です。


ただし授業は問題なく行ってます。だから工事が遅れてるってのもあるんでしょうが。。。




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内装はこんな感じ。


正直な話、最初に入った時は「こ…これがヨーロッパの大学か・・・!」と感動してしまいました。




それともう一つがNationalTheatretから2駅ほど離れたところにある、Blindernキャンパス。


こちらは人文学部や経済学部、工学部や数学部など、まぁ要は大体のキャンパスはこちらにあります



こちらのキャンパスは法学部のものとは打って変わって、自然の多い開けたキャンパス。  




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私の取っている哲学の授業などはこちらで行われています。


それからこのキャンパスの特徴は、大きくてきれいな図書館

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これがその外観。お洒落…!





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内装がこちら。右側に行くと図書館があり、左側には学内カフェもあります。


カフェでは専用のカップを持っていくとコーヒー一杯が11クローネ(160円ほど)で買えるので、私もよく利用しています。



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図書館の中の自習用の机。


なんと言いますか、こういうところ一つとってもお洒落だなぁと思います。


日本で自習用スペースというと、もっと狭くて閉鎖的な空間というイメージがあります。


個人的には、そっちのほうが集中できていいかなーとも思うのですが…。




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ちなみに日本語の蔵書もありますw 思わず借りてしまったw




そんな感じのキャンパスで、毎日楽しく学ばせていただいています!

(まとめが雑)



それでは、今回の更新はこれまで。

また次回更新でお会いしましょう!



たくてぃ@オスロでした!